??サイト内検索

2007年12月17日

そっとしてあげなよ〜 サルコジ大統領、元スーパーモデルとディズニーランドでデート


 そっとしてあげなよ〜

 でもま、堂々としていたんならいいかもしてないね。^^
posted by 大翔(ひろと) at 22:24 | 青森 ???? | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

ほうら出た!ブッシュ!COP13合意内容に米政府が「懸念」表明


 【12月17日 AFP】米国政府は16日、国連気候変動枠組み条約

(UNFCCC)第13回締約国会議(COP13)で採択された京都議定

書(Kyoto Protocol)後の新たな温暖化対策の枠組みを策定する

ための行程表「バリ・ロードマップ(Bali Roadmap)」に対し

「深刻な懸念」を表明し、同行程表は早くも壁にぶつかっている。

 また米政府は合意内容について、中国、インドなどの新興

国に対する温室効果ガス排出の削減要求が不十分だと
批判した。

 COP13は、当初の予定を1日延長し15日も協議を続けたが、その

席で米国代表団は譲歩の姿勢を見せ、最終的に合意を受け入れ

る意向を示した。しかしそれから数時間後

ジョージ・W・ブッシュGeorge W. Bush)政

権がポスト京都議定書では、経済成長とエネルギーの安定を追求す

国家の主権が認められなければならないと主張し、

の意思を示していた。

 米政府バリ合意について一定の評価を示しながら

、「交渉開始に当たり、米国は今回の決定とは別の側面について

深刻な懸念を持っている
」と述べた。

 主要先進工業国の中で唯一、京都議定書調印し

ていない米国
は、急成長を遂げている新興国に対し

出削減の目標達成を求めないのは不

公平だ
主張している。

 先進国の排出削減目標だけで気候変動に対応することは不可

であり、京都議定書後の温暖化対策の枠組みには新興国

も巻き込む必要がある
というのが米国の

主張
だ。(c)AFP


????????ブッシュにとって国家の主権とは、反対している「ブッシュ大統領」のことでしょう。
 ブッシュを認めるという事は「皆で地球を壊す」ということだよ。
 ゴアさんが会議で話していた通り、アメリカを外して数値目標を打ち出した方が早いと思うけどね〜。
 こんな低レベルなやりとりで煙幕を張っているつもりなのだろうか?話があるなら会議で発表すればいいものを、、、なんのアイディアもなく、だだっ子しているだけだよね。
 ブッシュにとっては、どこの国が海面上昇で消えても、どこの山が灰になっても、自分さえ生きていればそれで良いのでしょう。それくらいの器なんでしょうね。
 

 TV版「宇宙戦艦ヤマト」のように、 毎週「地球温暖化による滅亡まであと何日」と発表しては如何でしょう?
 「この運動に参加していない悪の枢軸は○○国です」とかね。
posted by 大翔(ひろと) at 16:26 | 青森 ???? | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境問題

FXの基本 高金利通貨

 金利の高い通貨と(金利の安い)日本円の取引をする場合、それ

ぞれの通貨の金利の差から、「スワップポイント」が発生します。

 具体例を出しましょう、○□国の金利が高く、日本円の金利の方が

低いと、○□国の通貨を持っているだけでスワップによる収入が発生

します。すると、金利の高い通貨へと資金が集まり、通貨上昇につ

ながりそうに思いますが、実際の値動きは必ずしもその方向へは行

きません。金利の高い国は、それだけ物の値段も上がります、これ

により市場は違う方向に動く可能性があります

 例えば△国は金利ゼロ。○国は金利が10%としましょう。レー

トは△=0だったとします。すると、一本のペンの値段は、1△=

10
となります。

 しかし、1年後に金利が付いた値段を考えてみますと同じペンなの

に、△国ではペン一本が1△□国ではペン一本が1.10となります。

□国の方が高くなってしまい、国際的な競争力が落ちています

 つまり、△国が通貨高、□国が通貨安です。これにより、金利が高

い通貨がずっと通貨高になる事は少なく、むしろ競争力が落ちて売ら

れてしまう
(通貨安になる)ケースが多く見られるのです。

 単純にスワップポイントでの収入以外に、こうした点を考えておく

必要がありますのでご注意しましょう。

???????? 金利と物価の関係を念頭においておきましょう。

???u????ついに手数料0円に!資料無料■伊藤忠グループ・FXプライム■こちら
posted by 大翔(ひろと) at 09:59 | 青森 ???? | Comment(0) | TrackBack(0) | FXの基本 学習会
ここまで読んで頂き
貴重なお時間を
ありがとうございます
トップページ
 
人気blogランキングへ