2008年03月19日
金金金だな〜 P・マッカートニーさん離婚訴訟で調停内容公開を命じた判事、ミルズさんに苦言
P・マッカートニーさんは、音楽では成功したが妻選びでは失敗したようだね。
初めの奥さんを癌で亡くした事は気の毒だと思うけど、こんな女に引っ掛からなくてもいいのに、残念でしたね。
成長出来ない伴侶と過ごした日々、さぞ辛かったでしょうね。
ロンドン高等法院のヒュー・ベネット((Hugh Bennett()判事は18日、英歌手ポール・マッカートニー(Paul McCartney)さんと妻のヘザー・ミルズ(Heather Mills)さんの離婚訴訟の調停内容全文を開示し、その中でミルズさんを手厳しく批判した。
17日、マッカートニーさんがミルズさんに1650万ポンド(約32億円)の支払うことで離婚訴訟が決着。その後マッカートニーさんは調停内容の全文開示を要求していた。一方ミルズさんは、自分が負けたように思われては困る、4歳になる娘のベアトリス(Beatrice)ちゃんのプライバシーを守りたいなどの理由から反対。上訴したがベネット判事は、ミルズさんの訴えを却下し、2人の結婚生活がわずか4年間だったにもかかわらず、ミルズさんが高額な慰謝料を求めた理由の詳細を明らかにした。
ベネット判事によれば、ミルズさんは、「今後もマッカー
トニーさんと同レベルの生活を送り、慣れてい
る生活スタイルを今後も維持できる権利が自分には
ある」「彼が持っているならわたし
も欲しい」というような態度だったという。
そして「離婚後も、結婚時と同レベルの生活を送るという
ことが全く非現実的だということは、ミルズさんにも明白
だったはずだ」と指摘。
さらに「彼女がやろうとしたことが詐欺まが
いのものだったことを示すのに、それほど多くを述べる必
要はないだろう。今回のことが、彼女の評判を高めることは
ないはずだ」と皮肉を込めて語った上で、次のような手
厳しい言葉でミルズさんを酷評した。
「書面にしろ口頭にしろ、彼女が提出した証拠は矛盾してい
るだけでなく不正確であり、率直なものでもないとい
う結論に至った。彼女は結局、重要な証人ではなかった」
もっとも、ミルズさんに対しては非難するだけではなく、
「強い意志と断固とした個性がある」と述べたほか、メディ
アの彼女に対する否定的な報道に同情も示している。
また「彼女にとっての最大のは自分自身だ。激し
やすくで攻撃的な性格だ」とも付け加えた。
一方、マッカートニーさんに対しては「いら立つことも
あったが、マッカートニーさんは自分を控えめに表現した。
一貫性があり、性格で正直だった」と好意的に評価した。
なお、18日にBBCのインタビューに答えたミルズさんは、
今回の判事の裁定を「侮辱的」だと語り、「(ミルズさん
は)重要な証人でない」とする判事の言葉を否定している。
マッカートニーさんは、最初の妻リンダ(Linda)さんが乳がんで死亡した4年後の2002年、ミルズさんと結婚。その直後から2人の結婚に関しては様々な憶測と報道が飛び交うようになり、マッカートニーさんはミルズさんが「財産目当てで結婚したのではない」と否定していた。そして2006年5月、2人は「円満な」離婚を発表。その後2年にわたる離婚訴訟が始まった。(c)AFP
見る人が見れば解るのでしょう。P・マッカートニーさんも気付いていたはずです。だから大変だったでしょう。
結局、心に目のない財産目当ての嘘つきだったのだ。
「2001年宇宙の旅」著者、アーサー・C・クラークさん死去 ご冥福を祈ります
「2001年宇宙の旅」著者、アーサー・C・クラークさん死去
この映画に出てくる「ハル9000」というコンピューターが良かったですね^^
あとは、つまんなかった。
木星を太陽にして、地球の周りを二個の太陽がまわるように、闇がなくなったという落ちは、あまりにも発想がキャシャですよね。
怪獣ゴジラがハリウッドに行くと恐竜になっちゃうようなモノですね^^















































