2008年04月08日
Miss Bimbo(ミスビンボー) 少女向けセレブキャラ育成ゲームサイトに批判の声、過激な仮想ダイエットなど
フランス人のジャカールさんはAFPの取材に対し、「これは現実世界を皮肉ったゲームだ」とし、害があるとは思わないと語る。
ジャカールさんの言う「皮肉」が分る年齢って何歳でしょう?
かな〜り高いと思いますよ。
18禁ではどうでしょう?
70禁くらいでもいいんじゃない?
ダイアナ元妃の死因究明審理の評決 英各紙の反応
【4月8日 AFP】英ロンドン(London)の高等法院で開かれていたダイアナ元英皇太子妃(Princess Diana)の死因を究明する審問で7日、運転手の飲酒とパパラッチの追跡による事故で死亡したとする評決が出されたことを受け、8日の英新聞各紙は、この事故についてこれ以上騒ぎ立てず、ダイアナ妃が安らかに眠ることができるよう期待するとの論調が目立った。
ガーディアン(Guardian)紙は社説で、陪審団は「エジンバラ公(Duke of Edinburgh)やMI6、モサド(Mossad)、火星人などが関与した陰謀は存在しないと結論付けた」と述べた上で、「その通り。終了。十分。どうでもいい(That's it. The end. Enough. Let it be)。」と強調。さらに、「この審問は茶番で、終了して喜ばしい。もう2度とこんなことに付き合いたくない」としている。
元妃の交際相手ドディ・アルファイド(Dodi Fayed)氏の父モハメド・アルファイド(Mohamed Al-Fayed)氏は審問で、同妃がイスラム教徒のドディ氏と結婚することを防ぐため、英王室が関与した陰謀によって2人は殺害されたと主張していた。だが、これに関しても、アルファイド氏は主張を取り下げ、評決を受け入れるよう求める論調も出ている。
デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)紙の社説は、息子を失ったアルファイド氏の悲しみは理解できるとしながらも、手当たり次第に陰謀論を唱える被害妄想的な行動は、人々からの同情を受ける余地を自ら破壊するものだと指摘した。
タイムズ(Times)紙は、「悲劇と疑惑から始まったこの審問は、法の裁きによって結論を得た。関係者はすべて、この評決を受け入れるべきだ」とする。
インディペンデント(Independent)紙の社説も同様に、「6か月という審問期間、250人の証人、支出された多額の公費などを考えると、ようやく終わったことに安堵(あんど)のため息が出るのを禁じえない」とする。
一方、デーリー・エクスプレス(Daily Express)だけはこの審問は終わっていないと指摘している。同紙は、ダイアナ元妃の死因についての陰謀論を多数展開し、その多くは月曜に掲載されることから「ダイアナ・マンデー・ヘッドライン」として有名になった。
同紙は、審問は「正義の追求のために進む方向を示した」と指摘するとともに、元妃の運転手のアンリ・ポール(Henri Paul)氏は死亡してしまったが、事故当夜、パリ(Paris)市内を走行していた自動車のうち数台は過失致死罪に問えるだろうとしている。さらに、「フランスの司法制度が英国の司法制度と同じように時間がかかるならば、決着まではあと数年かかっていただろう」と締めくくっている。(c)AFP
ただの事故死ってこと?殺人じゃないんだ。ふ〜ん。
デイリー・エクスプレスに同意。
【4月8日 AFP】英ロンドン(London)の高等法院で開かれていたダイアナ元英皇太子妃(Princess Diana)の死因を究明する審問で、陪審団は7日、元妃は、運転手の飲酒とパパラッチの追跡が原因による事故で死亡したとの評決を出した。
審問は6か月に及んだ。男性6人、女性5人からなる陪審団は、ダイアナ元妃と交際相手のドディ・アルファイド(Dodi Al-Fayed)氏が死亡したのは、やはり事故で死亡した乗っていた車の運転手のアンリ・ポール(Henri Paul)氏の飲酒と、元妃とドディ氏のシートベルト未着用が原因とした。
また、パパラッチの無謀な追跡が、元妃らが乗っていた車に近付きすぎ、運転していたポール氏の事故回避を妨げたと結論付けた。
「爽健美茶(そうけんびちゃ)」に除草剤成分「グリホサート」
この爽健美茶は、兵庫県加東市のスーパー「ジャスコ社店」で購入したものです。熟女が飲み残した爽健美茶からは、除草剤成分「グリホサート」が検出されました。
サンフランシスコでも反中デモ、聖火リレーを控え
オリンピック支援の皆様、頑張りましょう。
暴力でしか言えない、言うべき相手も知らない、心の目が見えない人達との戦いです。
なにとぞ心の瞼を閉じませんように。
参加される選手のみなさんへ
北京で見せつけましょう。競技を通して、人間にはこんなに素晴らしい心があるのだと言う事を。
中国にもチベットにも、全世界に見せつけましょう。
五輪が手錠とはセンス悪いね〜。フランスの中身かな
バス輸送は知恵だね^^
でもな〜。残念ですね。
ジャンヌダルクもうかばれないな。
これから北京に向けて、増々増長するだろうエセ人権主義者達の行動。
暴動しているのは誰か?
2008年04月07日
【ニュース】 増加する性感染症(STD)感染者、早期発見・早期治療が大切!
【ニュース】 増加する性感染症(STD)感染者、早期発見・早期治療が大切!
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◆性行為によって感染する性感染症(STD)感染者が増加してい
ます。
STD感染者数はここ4〜5年で急増し、国内感染者数は600
万人、毎年60万人が感染していると推定されています。
代表的な性感染症であるクラミジア感染症は、20代前半女
性の16人に1人、10代後半女性の21人に1人が感染している
との報告もあります。
◆特にクラミジア感染症は自覚症状が出にくく、知らない間に
感染し、知らない間に他人へ感染させてしまいます。
治療をしないで放置しておくと、不妊症の原因になる可能
性や出産時の母子感染の可能性もあります。
◆HIV(エイズウイルス)感染も性感染症です。
先進国でHIV感染者数が増えているのは日本だけです。
クラミジアなどの性感染症に感染していると、HIVに感染
する危険度が3〜5倍高くなるといわれています。
◆今や性感染症は、特別な人たちがかかる病気でなく誰がか
かっても不思議でない病気になっています。心配な時は、
まず検査を受けることが大切です。
◆STD研究所の ◆性病検査 STDチェッカー◆ は、ついためら
いがちな性病検査を、自宅で簡単に受けられる検査キットで
す。
自宅で採取した検査物(尿・分泌液・血液)をポストに投
函し、1〜2週間後に結果がわかります。
匿名で受けることができ、結果はセキュリティサイト(パ
ソコン・携帯)にアクセスして確認するため、プライバシー
対策も万全です。
◆商品タイプは18種類、検査項目が豊富で、様々なニーズに
対応しています。
(検査は国の認可を受けた登録衛生検査所で実施されま
す。)
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◆クラミジア◆淋菌◆HIV(エイズウイルス)◆梅毒◆
◆トリコモナス◆カンジタ◆ヒトパピローマウイルス◆
◆B型肝炎◆C型肝炎◆成人T細胞白血病◆クラミジア(のど
)◆淋菌(のど)◆
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米サンフランシスコ、聖火リレー控え厳重警備
【4月7日 AFP】9日に北京五輪の聖火リレーを控えた米サンフランシスコ(San Francisco)では、チベット(Tibet)問題や人権問題をめぐり中国政府への批判が高まる中、かつてないほどの厳重な警備態勢が敷かれている。
市内では人権団体の活動家ら約200人が、「五輪の聖火と人権侵害は相いれないということを訴えたい」として、独自に「人権聖火リレー」を準備している。
市警は聖火リレーのルート沿いに数百人の警官を配置する予定。また、抗議行動を警戒してルートが大幅に変更された。
当初、聖火リレーは市内の名所ゴールデンゲート・ブリッジ(Golden Gate Bridge)やケーブルカーのそばを通る予定だったが、海岸沿いの地区を9.6キロにわたって周回するのみとなった。また中華街の通過も、人通りが多く道路が狭いため警備上の問題があるとして中止されている。(c)AFP/Glenn Chapman
これはいい^^
そもそも人権聖火リレーなんですから^^
ランナーにだって人権があり、その方向性は平和です。スポーツは暴力じゃない。だからオリンピックなんでしょう?
中国に、中国で、その心を伝えましょう^^
聖火リレー妨害は「民主主義の勝利」、英各紙は好意的
【4月7日 AFP】7日の英新聞各紙は、前日ロンドン(London)で行われた北京五輪の聖火リレーでの妨害行為を、「民主主義の理想の勝利」と好意的に報じた。
6日の聖火リレーでは、チベット(Tibet)暴動への対応をめぐり中国政府に抗議するデモ隊などが市内を通過する北京五輪の聖火を消そうとするなどして、警官隊と衝突、37人が逮捕された。
大衆紙サン(Sun)は、「民主主義の勝利だ。合法的かつ平和的にデモを行う権利が尊重される国に住んでいるわれわれは幸せだ」と報じた。
これが合法的なデモ?
私にはそうは見えない。これは暴力です。民主主義そのものを理解していませんね。
ローマでは37人逮捕したが、イギリスではしないということだね。
デーリー・メール(Daily Mail)は社説で、「ひとつ確かなことは、ここ(英国)は中国が望むようなプロパガンダの勝利とはかけ離れた世界だということ」と述べた。
平和の火を消す事がですか?
タイムズ(The Times)は、「中国は今回のデモで、五輪を自分たちの都合で捉えることはできないと気づいたはずだ。聖火リレーはあらゆる権利を象徴するもので、中国の栄光を示すためのものではない。むしろ、(ロンドンでの聖火リレーは)チベット問題への抗議を浮き彫りにしただけでなく、統制の及ばない不穏や混沌を内在するのが寛容な社会の本質だということを示す機会となった」との評論を掲載した。
50点^^
デーリー・ミラー(Daily Mirror)は、社説でデモ隊の立場を支持。「デモ隊の行動は、中国が行ってきた人権侵害に対する抗議として的を得ている」と論じた。
論外
インディペンデント(The Independent)の社説は、これまで数々の妨害行為が行われてきた経緯を踏まえ、北京五輪が掲げる聖火リレーの「調和の旅(journey of harmony)」というテーマを引用。「もはや調和の聖火とは言えない。聖火リレーを今後どうするべきか?」と述べて、聖火リレーを続けることへの疑問を呈した。(c)AFP
最低!
平和を愛する人は世界中に居ると思いますが、現実に平和な世界を構築するには、時に命懸けで戦う(暴力や軍隊、戦争や殺人の事ではない)ことが必要になります。
実例は各国の歴史の中にもあるのではないでしょうか?
結局、無知と危険との戦いですよね。
残念ながら無い方がいい話ですが、聖火リレーにご参加の皆さん、どうぞ気をつけて走り切って下さい。
エベレスト、、、ここだけは納得出来ませんね。わざわざ行かなくてもいいと思う。もっと人々の中を走りましょうよ^^
一日も早く、中国もチベットも世界の五輪プロタガンダも、平等に武器と暴力を捨てられるようになることを祈ります。
時をつくって、国境を決めましょう。
それは、聖火の火を消すことではありません。五つの輪を重ねましょうよ。




