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2008年04月22日

動物愛護団体PETA、「幹細胞ミート」技術コンテストを実施


【4月22日 AFP】「幹細胞ミート」のステーキはいかが? 国際動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(People for the Ethical Treatment of Animals、PETA)」が、幹細胞を利用した食肉再生技術開発コンテストを計画、参加者を募集中だ。

????????動物の論理的扱い?どういうこと?

 PETAの声明文によると、動物の幹細胞を利用した再生技術を極めることで「食肉風ミート」の生産が可能となり、ウシやブタなどを殺さずに済むことから、こうした技術を利用して商用レベルの「幹細胞チキン」の開発技術を募集したという。

 コンテスト参加者は、肉を食べる人にも食べない人にも受け入れられる鶏肉そっくりの見た目と味わいを備えた「幹細胞チキン」を開発。これを大量生産し、少なくとも国内10州で低価格で販売し、十分な売上を達成する。2012年6月30日を最終期限とし、最も早く開発・販売に成功した優勝者に数百万ドルの賞金が与えられる。

 審査に当たっては10人のPETAメンバーが、見た目と味わいが本物の鶏肉と同じかどうか吟味する。合格ラインは100点満点で80点。

????????なぜ本物を知っているのでしょう?

 コンテスト実施理由についてPETAは「米国では毎年、年間400億以上ものウシ、ブタ、ニワトリ、魚が食用として残忍な手段で殺されている。幹細胞ミート技術が完成すれば、動物たちを殺りくから救えるほか、食肉業界が環境に与える影響も劇的に削減できる」と声明文の中で説明している。

 また「基本的に人類は肉を食べる必要はない」としながらも、食肉依存症を絶つことができない人がいまだに多くいることから、そうした人々が動物を苦しめることなく肉を食べられるようにしたいとも述べている。

 一方、米ニューヨーク・タイムズ(New York Times)紙は21日、コンテストの実施をめぐっては内部でも激しい意見の対立があったとの内幕を報じている。

 食肉再生技術の開発には現在、世界各国の科学者らが取り組んでいる。だが「幹細胞ミート」が一般家庭の食卓に上るまでにはまだ数年を要するとみられている。
(c)AFP

 そのうちに、地球上から肉食動物がいなくなるのだろうか?

 「動物の倫理的扱い」の中身を書いて欲しいですね。

 
posted by 大翔(ひろと) at 21:41 | 青森 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

光市母子殺害事件、被告の元少年に死刑判決


 一点だけ


 犯人の名前は?
posted by 大翔(ひろと) at 21:02 | 青森 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ダライ・ラマ


【4月22日 AFP】訪米中のチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世は22日、ミシガン(Michigan)州アンアーバー(Ann Arbor)でポーラ・ドブリャンスキー(Paula Dobriansky)国務次官(地球規模問題担当)と会談し、中国政府との対話に向けた米政府の支援を要請した。

 チベット問題の平和裏な解決を目指したダライ・ラマ14世とドブリャンスキー次官との会談は今回で12回目。 

 会談の中でダライ・ラマは、米政府が重ねてチベット問題への懸念を表明してきたことに触れ、「まさに今、われわれはあなた方の助けを必要としている」と述べ、中国政府に対し亡命政府との対話を再開するよう働きかけを要請した。

 会談後の記者会見でドブリャンスキー次官は「ジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)米大統領は、一貫して中国政府とダライ・ラマとの対話の必要性を主張してきた。今日の会談は、この問題をダライ・ラマと話し合う良い機会となった」と成果を語った。

 さらに同次官は、21日付けの米ワシントン・ポスト(Washington Post)紙に寄稿し、「チベット人らによる暴動を収める影響力を持つのはダライ・ラマ14世だけであり、中国政府にとっても独立ではなく自治を求めるダライ・ラマとの対話のみがチベット問題の最良の解決策だ」と主張。加えて、中国政府に対し、チベット自治区の信仰の自由や民族アイデンティティーの保証、平和的手段で主張を表現し拘束された者の釈放などを訴えた。

 また、チベット(Tibet)自治区での暴動収束後に、中国政府が海外メディアおよび外交団向けに中心都市ラサ(Lhasa)のツアーを行ったことについて、「こうした限定的なものではなく、同自治区への取材活動や外交団の訪問が自由に行えることが重要だ」とした。

 一方、中国政府は米政府が中国の内政問題に干渉しているとしてこの会談を批判した。

 これまで中国政府はダライ・ラマ14世の特使などとチベットの地位などについて対話を重ねてきたが、2007年夏に予定されていた対話が延期されて以降は再開されていない。
(c)AFP

 日本人も弱いよね〜

 そう、最高という言葉にです。

 山頂を制覇しました

 と書かれれば、どこの山なのか知りもいないで

 すご〜い!って思うよね。

 カメラがひいて、子供が作った砂山だと分ると

 自分が確認していないのにガッカリしたり突然キレたりね^^

 多いよね。こういう人^^

 ダライラマに説得力があるなら、チベット人も暴動しないでしょう。力がないからアメリカにいるんです。

 遊んでないで、自叙伝もって真っすぐ中国に飛べばいいんですよ。

 お金ならタップリあるでしょうに、

 http://hiroto1.seesaa.net/article/92951110.html

 何を恐れているんでしょうね????[???i?????????j
posted by 大翔(ひろと) at 19:44 | 青森 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 北京オリンピック

弘前公園の西堀満開宣言

桜.jpg桜トンネル.jpg西堀.jpg
 りんごの街でもある弘前は、その選定技術を応用して剪定しているので、花がもっこりつきます。
 声をかけながら大切に育てられている弘前の桜が今年も満開に成りました。
 まだ外堀ですが、満開の波が本丸に向かいます。

ライブカメラ
 ↓
http://www.hi-it.net/~hirosaki_live/livecam1.html

http://view.aomori.isp.ntt-east.co.jp/livecamera/hiro_sakura/
posted by 大翔(ひろと) at 12:55 | 青森 ???? | Comment(2) | TrackBack(1) | 日記

豪での聖火リレー、警護に地元警官の半数以上動員


【4月22日 AFP】24日に北京五輪の聖火リレーが行われるオーストラリアの首都キャンベラ(Canberra)の当局者は21日、当日の聖火警護に地元警察官の半数以上が配備されることを明らかにした。

 聖火リレーには、中国政府によるチベット(Tibet)支配に抗議するチベット支持派数百人と、中国政府の五輪開催を支持する数千人が集結すると予想されている。

 国会議事堂前や中国大使館付近も通過する予定の16キロメートルにおよぶ聖火リレーのルート沿いには、金属製のバリケードがすでに設置されている。

 キャンベラの警察当局によると、オーストラリア首都特別地域(Australian Capital Territory、ACT)の全警察官の半数以上が、連邦警察やほかの州の警察官の支援と共に、治安維持にあたるという。正確な人数は明らかにされなかったが、ACTの警察官は700-1000人と見られている。

 聖火は23日にインドネシアのジャカルタ(Jakarta)からキャンベラに到着する。
(c)AFP
posted by 大翔(ひろと) at 09:21 | 青森 ???? | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 北京オリンピック

聖火リレー、マレーシアでも無事終了


【4月22日 AFP】マレーシアのクアラルンプール(Kuala Lumpur)で21日に行われた北京五輪の聖火リレーは、警察が厳戒態勢を敷く中、デモ参加者5人が逮捕されただけで、妨害行為などはなく、おおむね無事に終了した。

 聖火リレーは大雨の中で行われたが、沿道には数千人が詰めかけた。聖火は午後6時、厳重警備の下、最終走者の北部ペラ(Perak)州スルタン、アズラン・シャー(Azlan Shah)国王が、ペトロナス・ツイン・タワー(Petronas Twin Towers)までトーチを運び、16.5キロのリレーが終了した。

 聖火リレーは、ギリシャ・アテネ(Athens)、英ロンドン(London)、仏パリ(Paris)、米サンフランシスコ(San Francisco)で、人権擁護団体などの抗議活動の標的となったことから、今回は無事に終わったことで、マレーシア当局と北京五輪組織委員会には安堵(あんど)がもたらされそうだ。

 一方、地元警察はチベット旗を振っていた際に北京五輪支持者ともみ合いになった日本人家族3人を保護。また、英国人女性1人と僧侶1人からも事情を聞いている。
(c)AFP/Ivy Sam
posted by 大翔(ひろと) at 09:06 | 青森 ???? | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 北京オリンピック
ここまで読んで頂き
貴重なお時間を
ありがとうございます
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