2008年11月03日

アフガニスタンで仏援助要員誘拐、助けに入った男性は射殺



【11月3日 AFP】外国人に対する襲撃事件が続いているアフガニスタンの首都カブール(Kabul)で3日、フランスの援助団体の職員1人が武装グループに誘拐された。また職員を助けようとした地元の男性1人が射殺された。

 誘拐されたフランス人が所属する団体によると、連れ去られたのはDany Egreteauさん(32)で、教育の専門家として1週間前から現地を訪れていた。アフガニスタン内務省によると、現地時間午前9時ごろ(日本時間午後1時30分ごろ)、仕事関係の会議に出席するため、フランスの援助団体の教育機関にある自分のオフィスへ向かってカブールの住宅街を歩いていたところ、3人組のグループに誘拐された。目撃者によると、一緒にいたもう1人の外国人は逃げて難を逃れたという。(c)AFP/Sharif Khoram


 お気持ちはよくわかります。とにかく外国人をいったん外に出したいんですよね。

 米軍の無人空爆機。掃討作戦。

 、、、、、。

 


posted by 大翔 at 23:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事・戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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