2010年11月15日

どこまでも阿呆な民主党!頭悪過ぎるよね。事業仕分け第3段


 先日、枝野の腹の底が見えましたよね。

 日本のロッカーと呼ばれる内田裕也。音楽的には評価しませんが、民主党の枝野幸男幹事長代理が開会式のあいさつで

「すべてが事業仕分けの結論通りにはなっていないのは(行政刷新会議が)最終決定権限を持った機関ではないこと」

などと発言したことに、枝野は

「ちょっとムッとした」と怒りモード。

さらに内田裕也は

「法的拘束力がないっていうのは、なぜ、(昨年11月の事業仕分けが)始まる前に言わないんだよ」

と説明が不十分だと批判した。

 一年も通って法的拘束がないことに気がつかない日本のロッカーもロッカーだが、むっとした枝野も枝野だよね。

 この程度の低い人間性や視野の狭さに気がつかない日本のロッカーだという内田裕也。褒められるところとしては、気がついた時に率直に言えたということかな?

 さて、民主党第3段。再仕分けは大荒れと成ってるようです。

 そりゃ〜そうですよね。いくらなんでも荒れなきゃオカシイでしょう。

 次元は低いけど、日本にも少しは元気の元が有るのかもしれないね^^

 必殺仕分け人達は民間人も含めて国民の血(血税)を吸い取っているだけです。

 ところが阿呆(人の心を忘れた人)なので、権限もないのにその気になってる訳ですよ。

 自己のスター気取りや大臣気取りを満足させる為に妄想の中を暴走しているので、な〜〜〜〜んにも見えないのです。

 そして本日この阿呆どもが質問しています。

 どうして廃止と決ったのに辞めないのかと!

 大臣に聞け!

 112事業、復活させたのは政治主導による

 民主党!

 国会で130万の服を着てモデル気分でいる奴の思考で、国民の為の仕事は出来ません。

 畜生というものは、弱いものにはガミガミ食って掛かるが、自分より強い者には何も言えないのである。

 事業仕分けがパフォーマンスと言われるのもこの為ですぅ。

 自分達に何の覚悟もなく、会話すら出来ないことを偉そうにすることで隠し、責任は全て国民にまわす必殺仕分け人の化の皮は、徐々に剥がれて行くでしょう。

 そして、民間の阿呆も含めて必殺仕分け人がどんなに良いことを言っても、中身の人間性が成長することはありません。

 こういう人生だけは、、、

 おくりたくないものですね。

 では、おバカな報道と仕分け人の阿呆ぶりを御覧下さい。

事業仕分け第3弾後半戦始まる 「再仕分け」


 民主党が「選挙啓発事業廃止」にこだわるのは、国民に選挙を教えたくないからでしょう。

 無党派を増やすんじゃなくで、無関心を増やしたいのでしょうね。

 国民を賢くしたくないんじゃないですか?

「再仕分け」で12事業に廃止判定

 この程度の頭脳じゃ、インドにも中国にも勝てないってば!

 仕分け人の頭の悪さは世界一♪

 踊る阿呆に見る阿呆♪

 同じ阿呆なら踊らにゃ損損♪

問題です!

 ここに賢人はいますか? 




人気ブログランキングへロック歌手で俳優の内田裕也さんが15日朝、政府の行政刷新会議(議長・菅直人首相)による事業仕分け第3弾後半の会場となった東京・五反田ののTOCビル(東京卸売りセンター)を訪れた。
 内田さんは、民主党の枝野幸男幹事長代理が開会式のあいさつで「すべてが事業仕分けの結論通りにはなっていないのは(行政刷新会議が)最終決定権限を持った機関ではないこと」などと発言したことに、「ちょっとムッとした」と怒りモード。「法的拘束力がないっていうのは、なぜ、(昨年11月の事業仕分けが)始まる前に言わないんだよ」と説明が不十分だと批判した。
 内田さんは、事業仕分けによる無駄削減に注目していただけに「ここで仕分けられたものはすべて実行されると思ったから1年間通ったんでしょ」と嘆いていた。
posted by 大翔 at 15:45 | 青森 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
RDF Site Summary
RSS 2.0 ブログ内情報
最近のコメント
豊洲問題 公明党の質問に対して「退職者含め責任明確に」 小池氏、処分に言及 by 大翔 (10/09)
豊洲問題 公明党の質問に対して「退職者含め責任明確に」 小池氏、処分に言及 by くま8 (10/06)
四国の伊方原発の再稼働 愛媛県知事「福島とは同じことは起こらない」 by 大翔 (08/21)
四国の伊方原発の再稼働 愛媛県知事「福島とは同じことは起こらない」 by 福原一郎 (08/15)
血税に群がる蚊 by 大翔 (02/03)