2013年05月21日

これですよね。米国の性処理法。自由恋愛型

 秦郁彦によれば、第二次世界大戦当時の戦地での性政策には大別して自由恋愛型(私娼中心。イギリス軍、米軍)、慰安所型(日本、ドイツ、フランス)、レイプ型(ソ連、朝鮮)の3つの類型があった。なお、強姦は平時でも発生する(wikipediaより)。

 この通りの行動をアメリカは今でもやっている訳さ。
 何が自由恋愛型ですか?
 本土に帰って、ネバタ州のChicken Ranchへでも行けば良いのにね。


邦人女性に暴行か 佐世保基地の2米兵

 米軍準機関紙スターズ・アンド・ストライプス(電子版)は、米海軍佐世保基地の米兵2人が日本人女性1人に対する性的暴行の疑いで取り調べを受けていると伝えた。複数の海軍当局者の話としている。

 同紙によると、事件は5月14日に基地外で発生したとみられる。米兵2人は佐世保基地を拠点にする強襲揚陸艦の乗組員で、正式な告訴はなく、2人は刑事訴追もされていないが、海軍は日本側と協力して捜査しているという。

 関係者によると、女性が佐世保基地側に相談したことから発覚。同基地と長崎県警が取り調べに当たっているという。県警は「答えられない。理由も言えない」としている。

 佐世保基地のハワード報道官は同紙に対し電子メールで、事件が事実である可能性は否定できないと認めた上で「われわれは海軍関係者全員に、いかなるときも最高の行動規範を持つよう求めている」とコメントした。

女性の部屋に無断で侵入、米兵を現行犯逮捕 沖縄

 沖縄県警沖縄署は5日、無職女性の部屋に無断で入ったとして、住居侵入の疑いで米軍嘉手納基地所属(嘉手納町など)の海軍曹長マリオ・アントニオ・ロメロ容疑者(38)を現行犯逮捕した。同署によると「部屋の中には入っていない」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は、5日午前7時25分ごろ、沖縄市美里のアパートに住む無職女性(33)の部屋に侵入した疑い。

 沖縄署によると、ロメロ容疑者は無施錠の玄関から侵入。寝室にいた女性が物音に気付き、同容疑者を外に出して110番した。「酒を飲んだ」と供述しているが、飲酒検知を拒否している。


posted by 大翔 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事・戦争 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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