2015年09月02日

五輪エンブレム騒動で儲かったのは誰?損したのは誰?


 こういう無駄使いをした人をまずクビにしないと、またやりますよ。
 デザインを変えた組織委員会は、今頃佐野氏に責任転換し、自分たちは血税を吸い続ける気でしょう。


 2020年東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムが使用中止となり、東京都などはポスターの撤去など対応に追われています。

 大会組織委員会が使用中止を発表した後、都庁のロビーでは、貼られていたポスターがはがされました。都によりますと、PR用のポスターなどは区市町村や空港などですでに使われているということです。都は13の業者と約4600万円分の契約を結び、ポスターについては2万枚以上が納品されています。舛添都知事は、「エンブレムは大変、重要なシンボルで組織委員会には早急に事態打開を図ってもらいたい」とコメントしました。
posted by 大翔 at 03:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
RDF Site Summary
RSS 2.0 ブログ内情報
最近のコメント
指カレンダー by hamzeren (01/09)
指カレンダー by hestyfil (01/07)
指カレンダー by forbijonyn (01/07)
指カレンダー by sparrwindi (01/06)
指カレンダー by lighlava (01/06)
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。