2016年05月29日

7歳の息子を山に捨てた北海道のバカ親と家族

 北海道七飯町で、家族と山菜採りをしていた小学2年の男の子が28日から行方不明になっているというニュースが流れていましたよね。警察なども必死に捜索していました。

 行方不明者は北海道北斗市の小学2年生で、田野岡大和君(7)です。
 午後5時ごろ、七飯町の山林で、家族4人で山菜採りをしていたところ、はぐれてしまったと報道されていましたが、先ほどのTVニュースによると、この話は嘘でした。
 親が嘘をついていたのです。
 はぐれたのではなく、捨てたと自供しました。
 田野岡の親が「言うことを聞かないので、山に捨てた」そうです。

 仮に生きていたとして、こんなバカ親のもとで生きていけるのでしょうか?
 
 警察や消防など約150人態勢で捜索を続けているようです。
 大和君の祖母:「元気でね、すぐ帰ってきてくれることだけを祈っているんですけど」
 大和君はTシャツにサンダル姿ですが、29日朝の最低気温は8度ほどでした。
 このほか、北海道では、隣町の函館市でも山菜採りをしていた71歳の男性が行方不明となっています。

 私が山でバカ親に捨てられたとしたら、山にはまず入らないね。
 ところがバカ親たちは山菜採りをしていてはぐれたと嘘をついたので、多くの捜査人が翻弄された。
 母親と父親と姉に捨てられたと感じていたら、山に入るより道を使うと思うんですがね〜。そして絶対家には帰らない。
 もし亡くなっていたら子殺しですよね。
 
 
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posted by 大翔 at 16:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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