2016年10月13日

幼稚な政治家はマスの飯の種

 「この国会で、冗舌な首相が貝のように答弁しなくなる場面がある。自民党改憲草案について質問された時だ」。12日の衆院予算委員会で、民進党の山尾志桜里氏はそう切り出した。かつて国会で草案への見解を述べていた首相に「(当時は)どういう立場で答えたのか」と詰め寄った。
  首相は「(個人的感想などについて答える)義務はない。しかし答える場合もあれば、答えられない場合もある」「憲法審査会が動く前だったから、自民党総裁の立場として機運を盛り上げるために紹介した」などと主張。「憲法改正がリアリティーを帯びる中で、自民党総裁として発言することは控えた方が良いと判断した」と語った。
http://www.asahi.com/articles/ASJBD5GMZJBDUTFK00Z.html

 民進党(民主党)は、憲法草案など書けないんですよね。たしか、変える必要がないからだと岡田がいっていたような、、。
 大事なのは憲法審査会じゃないの?
 
衆議院憲法審査会とは 
http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kenpou.nsf/html/kenpou/index.htm

 山尾の質問は富士山とエベレストの違いがわからない様な質問でしょう。マスの飯の種のために踊らされ、FBなどでばら撒かれ、テレビで洗脳された人たちが共鳴しているだけなんじゃないの?

 おバカな国会ですよね。国民の税金を無駄に使っっている様にしか見えないな。

タグ:山尾志桜里
posted by 大翔 at 07:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/442760178
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
RDF Site Summary
RSS 2.0 ブログ内情報