2016年10月17日

強姦は慶應大学の伝統か

 毎年11月に慶應大学三田キャンパスで行われる三田祭にあわせて実施されてきたミス慶應コンテスト。ミスコンの企画・運営を行う慶應広告学研究会が不祥事を起こしたとして、大学は今年2016年のミスコンを中止する処分を下した。大学の「告知文」では、複数の未成年に飲酒を強要したことが理由にされている。だが、本当の理由はより過激なもののようだ。

 被害にあったのは広告学研究会(以下、広研)に所属していた1年生の女子生徒(18)。

 事件は2016年9月2日、神奈川県葉山町内にある広研の合宿所で起きた。当日、広研が夏季運営している海の家の撤収作業のため、6人の男子学生が合宿所に泊まっていた。作業終了後、打ち上げを名目に女子生徒を呼び出し、テキーラを5杯飲ませ、飲酒を強要し泥酔させた。そして深夜、男子学生たちは酒で意識のなくなった女子生徒を強姦。

 これは慶應大学の伝統でしょう。今回初めてとは思いにくいですよね。早稲田大学の真似でしょうか?

 慶應大学は警察に行ってくれの一点張りだったというのも情けないですね。この慶應大学の体質も大きな問題であり、女学生一人がどうなろうが、収入にはさほど影響ないと考えているのだろう。
 10年間生徒募集禁止にしてはどうか?
 
 ともあれ女子大生が勇気を出して訴えたので、慶應大学に警察が入ることになった。ガンガン調べて犯罪者を慶應大学から引きずり出して欲しいものだ。慶應大学は犯人を隠してますからね。

犯人はこの中か?
http://media.sairilab.com/?p=3131
 
タグ:慶應大学
posted by 大翔 at 14:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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