2017年03月14日

小学生の皆さん、嘘をつく大人になってはいけません。

 昨日の国会で稲田朋美は「顧問弁護士だった事実はございません」「ここ10年ほど、お話しした記憶はありません」「虚偽です」などと言っていた。
 http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/12/inada-tomomi-moritomo_n_15324580.html

 虚偽はいつも稲田でしょう。
 今日になって稲田朋美は「私と森友学園との関係に関する先日の答弁についてお尋ねがありました。昨日、参議院予算委員会における(民進党の)小川(敏夫)議員の質疑において、私は『籠池氏の事件を受任したこともなければ、裁判も行ったこともない』旨の答弁をいたしましたが、これは委員会の場で、突然過去の12年前の資料に基づくご質問であったので、私の全くの記憶に基づき答弁したものでございます」

 記憶に基づいて嘘をついたのなら、頭が悪いんですよ。
 南スーダンに自衛隊が派遣されていることも忘れてるんじゃないの?
 稲田朋美も単純に教育勅語を受け入れていますが、稲田朋美のような人が使うと、国民が殺されてしまいますね。弁護士なのに主権在民がわからないのですから、救いようがない。1日も早く辞任してほしいものです。
 しか〜し、安倍総理が継続させるという。人材がいないのか、大したことだと思ってないのか?
 どうせ国民はわからないと思っているんでしょうね。

感謝状.jpg

posted by 大翔 at 17:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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