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2007年10月13日

事故直後のダイアナ元妃の写真、「パパラッチに良心の呵責なし」とアルファイド氏側弁護士


 文中に「モハメドアルファイド(Mohamed Al Fayed)氏側の弁護士は、『写真は非常に鮮明で、事故現場に居合わせたパパラッチたちが事故にあった元妃らの写真を撮影することに良心の呵責(かしゃく)を感じていなかったことがわかる』」とあるが、パパラッチに良心があったら起こらない事故でしょう。
 パパラッチをやっているうちに良心が無くなるのか、初めから無いから出来るのか、パパラッチはカメラマンとしては「目先の金に魂を売ってしまっている」としか思えないですね。
 
posted by 大翔(ひろと) at 09:48 | 青森 ???? | Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ
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