大毅選手は兄の亀田興毅選手(21)、協栄ジムの金平桂一郎会長(42)と会見した。大毅選手は淡々と反省の言葉を並べ、反則行為については自分の意思で行ったと明言した。しかし、会見を5分足らずで打ち切って同ジムで練習を再開、シャドーボクシングなどで約30分間汗を流した。事実上、ボクシング界を追放された父史郎氏(42)に代わる新しいトレーナーは未定。
大毅選手は10月11日、世界ボクシング評議会(WBC)フライ級チャンピオンの内藤大助選手(33)=宮田ジム=に挑戦したが、大差の判定で完敗。試合中に反則を繰り返した末、内藤選手を抱え上げて投げ飛ばした蛮行が批判され、社会的な問題にまで発展した。
大毅選手が公の場に出るのは、10月17日に史郎氏と会見して以来。その際は無言のまま2分ほどで退席した。金平会長は練習再開時の謝罪会見を義務付けていた。
▼亀田大毅の話 (世界戦後)おれの中ではすべてが変わったと思っているし、ゼロからスタートしたい。試合のことはあんまり思い出せない。すぐに終わった感じだった。(反則したのは)まあ緊張していたんでしょう。
▼亀田興毅の話 大毅も気持ちを切り替えて、きょうからゼロからスタートしたいと言っている。ファンの皆さま、亀田家をこれからも応援してくださるようお願いします。
▼金平桂一郎会長の話 これからいろいろ話をしていきたいと思っています。興毅、大毅とも、これから成長する姿を温かく見守っていただけたらと思います。 【大毅会見どう思う?】
[ 2007年11月30日 13:55 速報記事 ]スポニチ
ゼロからスタート? 死ぬという事?
やっぱり学習能力なかったね。ジーパンに毛皮かよ!
以前にも書きましたが、今日が亀田家にとって最後のチャン
スだったのです。
てっきり謝罪会見をするもんだと思っていましたが、真実を沈
めてしまった嘘つき会見に成ってしまいましたね。
減点されたから? 問題を把握できなかったようだ。
これで本人達は全部済んだと思い込み、ますます命の奥に沈めて
しまうことになりました。
本人の意識レベルで記憶がなくても、ちゃ〜んと命には刻まれて
いるもんです。
今後の試合に勝っても負けても、亀田家のみなさんは、今日から
人生の敗北者の道を歩みはじめたのです。
そしていつの日か、今日刻んだことに悩ませられるようになるで
しょう。
自業自得とはこういうことです。
残念ですね〜
ではご覧下さい















































