米国環境トラスト(National Environmental Trust)のアンジェラさんは、「最も困るのは、そのほうが米国がより積極的になると日本が考えていることだ。現大統領の下ではそうかもしれないが、最終合意の交渉時には大統領は変わっているのに」と話している。
確かに日本には日本の問題が有る。だが米国はなんの努力もしていない。
アンジェラさん、そこがバリならバカンスはやめでツバルに行って欲しいです。50年後に消えて行く事を想像してご覧なさい。そして大統領にあなたが伝えるのです。
「私たちも地球を守りましょう。さもないと、猿の惑星になりますよ。あなたのせいで」とね^^















































