「広くて暖かい」、BMWのエンジンルームに小動物が巣を作り騒動になった。
でもこのことは、昔の日本車でもよくありました。
最近の日本車は、エンジンルームのなかにビシッ〜とシステムが詰まっていますが、一昔前はボンネットを開けると大きなエアクリーナーがあって、その下にキャブレターがありエンジンが乗っていました。
フロントのタイヤハウスとエンジンの間には空間があり地面が見えていましたからね〜^^
そこから猫が入って、暖かいエアクリーナーの上で暖をとることがあったんです。
それに気づかないで発車させると、悲惨な事になっちゃうんですよね〜^^















































