与党は、税制関連など国・地方の税財政に関する5法案を否決したとみなす動議を衆院本会議で可決。5法案が衆院に返付されたのを受け30日夕、5法案が衆院本会議で再議決され、民主、社民、国民新各党は欠席し、共産党は出席し反対した。ガソリン税の暫定税率分の投票結果は賛成337票、反対12票だった。
5法案は2月29日の衆院本会議で可決したが参院で採決にいたらず、憲法59条の規定により、60日間たった今月29日以降、否決したとみなして衆院での再議決が可能になっていた。「みなし否決」による再議決は1952年の「国立病院特別会計所属の資産譲渡に関する特措法」以来、56年ぶり2度目。(asahi.com)
あまりにも阿呆ですね
自民、公明はもちろん。民主、社民、国民新各党、共産党、、、。
社会のルールも分らない、お金の使い方も分らない奴には、票もお金も渡す気には慣れませんよね。
心眼のない人しかいないんでしょうか。
白紙委任状に
印を押させられたも
同然だ!。
国を怨んで自殺する人が増えない事を祈ります。















































