2017年02月24日

トランプ知らなかったの?「財政はめちゃくちゃ」

 知らなかったことに驚いた^^
 曲がりなりにも商売してる人が驚くことですかね。
 もう、お歳ということか?

予算の大きい国順、国家予算ランキング Top5
●第1位......アメリカ 赤字世界一
歳入:2兆8,490億ドル(307兆6,920億円)
歳出:3兆5,170億ドル(379兆8,360億円)
           赤721、440億円
●第2位......中国
歳入:2兆1,180億ドル(228兆7,440億円)
歳出:2兆2,920億ドル(247兆5,360億円)
           赤187、920億円
●第3位......日本 赤字世界二位
歳入:1兆6,540億ドル(198兆7,446億円)
歳出:2兆310億ドル(244兆449億円)
           赤453、003億円
●第4位......ドイツ
歳入:1兆6,260億ドル(175兆6,080億円)
歳出:1兆6,240億ドル(175兆3,920億円)
           黒2、160億円
●第5位......フランス
歳入:1兆4,100億ドル(152兆2,800億円)
歳出:1兆5,220億ドル(164兆3,760億円)
           赤120、960億円
http://news.livedoor.com/article/detail/12710457/

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2017年01月23日

ドナルド・ジョン・トランプ第45代アメリカ合衆国大統領

 なんで事業で成功できたのかよく分からない人ですが、何はともあれ第45代アメリカ合衆国大統領になっちゃいましたね〜。
 トランプは裕福な家庭の第四子として生まれ、父が創業した不動産を継ぐこととなる。
 1885年、父はドイツのラインラント=プファルツ州カルシュタットからアメリカに移民して渡米したドイツ人フレデリック・トランプの子で、ニューヨーク州クイーンズ区の不動産デベロッパー。
 母のメアリー・アンは、スコットランドのルイス島生まれで、1930年にアメリカに渡った慈善家・主婦。トランプの両親は1936年に結婚し、5人兄妹をもうけた。
 少年期のトランプは、クイーンズ区ジャマイカ・エステートのミッドランド・パークハイウェイ沿いで暮らし、13歳までは父が運営委員を務めるフォレスト・ヒルズ地区の学校に通っていたが、素行不良のためニューヨーク・ミリタリー・アカデミー(陸軍幼年学校の1つ)に転入させられた。
 1964年からブロンクス区のフォーダム大学に2年通ったのち、不動産の専門学科があった数少ない大学であるペンシルベニア大学の経営学部(ウォートン・スクール)に転校し、1968年に経済学士号(BS (ECon))を取得して卒業した。卒業後に父親が経営するエリザベス・トランプ・アンド・サンに入社して、仕事を通じて不動産管理や投資などの知識を身につける。

 なんだかな〜。
 アメリカ全体としてはジョーカーを引いちゃったんじゃないの?
 どんな労働を世界に提供できるのでしょうか?
 蟻地獄へ落ちたように見えるが、どうなることやら。。。
 そもそも長い歴史の中で、白人が真面目に働くか?

タグ:トランプ
posted by 大翔 at 16:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月10日

トランプ勝っちゃった

 まさかの勝利でしたね〜。
 これで沖縄から米軍が消えるだろうか?
 そうなれば、思いやり予算を払わなくて良くなると思うのだが、その分を待機児童解決や、日本の未来へ使って欲しいものだ。
 きっとトランプは、かつての鳩山のように「勉強してみたら必要だった」というだろう。
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2016年10月10日

またかよ。ニューヨークで列車衝突

 【ニューヨーク=共同】米東部ニューヨーク市近郊のニューヨーク州ロングアイランドで8日夜(日本時間9日午前)、列車が作業用車両と衝突し、米メディアによると12両編成の列車のうち、先頭の3両が脱線した。運行当局は9日朝、乗客乗員計33人が負傷し、うち4人が重傷と説明した。いずれも命に別条はないという。

 事故はニューヨーク市中心部マンハッタンと、ロングアイランドの住宅地などを結ぶロングアイランド鉄道のニューハイドパーク駅近くで発生。事故を受け一部区間が不通になり、10日のコロンブスデーを含めた3連休に出掛けた行楽客らに影響が出た。

posted by 大翔 at 06:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月09日

トランプだもの、頭の中は金とエロ

 米紙ワシントン・ポストが7日に報じたのは、トランプ氏が2005年、テレビ番組の収録に向かうバス内で、既婚女性と性的関係を持とうとしたことを説明する会話だ。胸に付けたマイクで録音したとみられる音声を、バス外からの映像とともに公開した。

 「スターになれば、何でもできる」「私は自動的に美しいものに引きつけられ、キスを始めた。磁石のように。もはや待てなかった」などと下品な性的表現で自慢げに語った。トランプ氏は声明で「気分を害する人がいたら謝罪する」と釈明した。同氏はこれまでもミスコン優勝者を「ミス子豚」と侮蔑するなど、女性蔑視との批判を受けていた。

 共和党に影響力を持つライアン下院議長は同日、「発言にうんざりしている」と声明を出し、8日に予定していた初めてのトランプ氏の集会への参加を急きょ取りやめた。同党のチェイフェッツ下院議員もインタビューで「もはや道義的に大統領として承認できない」と支持撤回を表明。「致命傷」になりかねない状況に陥っている。

http://www.asahi.com/articles/ASJB855HJJB8UHBI019.html
 選んでる人も似たり寄ったりかな^^

タグ:トランプ
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2016年07月21日

日本の都知事選もだけど、米国のトランプ氏も気になりますね

 世界の経済に責任を持つのが米国大統領などど日本のコメンテーターが入っていたが、そうだとするとトランプ氏はどうなの?
 あれよあれよという間に19日、オハイオ州で開かれていた共和党全国大会で、実業家のドナルド・トランプ氏(70)を党大統領候補に正式に指名したのであった。
 民主党全国大会でヒラリー・クリントン氏が正式に同党指名候補となる見通しで、その後は11月の大統領選に向け、両氏の対決が本格化する。

 
posted by 大翔 at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月27日

広島でのオバマ氏のスピーチ

 5分ぐらいの予定が15分になったのは、オバマ氏の独断で打ち合わせ以上に語っていたからだという。
 スピーチの内容は以下のとおり


 それほど遠くない過去に起きたことを深く考えるためにここにやって来ました。また死者を悼み、10万人も超える日本の国民の方たち、何千人もの韓国、朝鮮人の方たちがここで命を落としました。その魂が私たちに語りかけています。 もっと内側を見て、私たちが一体何者かを振り返るように、そして今、どのようになろうとしているかを語りかけています。

 戦争は広島だけが特別なのではなく、暴力的な紛争が古くから行われている。石ややりなどが使われました。これは単に狩りのためにではなく、自分たち人類を殺すためにこのような武器が使われてきました。どの大意においても、どの歴史においても、あらゆる文明は、金を求め、民族主義から、あるいは宗教的な理由から戦争が起こってきました。

 帝国が台頭し、また衰退しました。そして人々が奴隷になり、解放されてきました。それぞれの歴史の転換点において罪のない人々が苦しみました。多くの人たちが犠牲になりました。その犠牲となった人たちの名前は時がたつと忘れられました。世界大戦は広島、長崎で大変残虐的に終わりました。

 文明はすばらしいものを創出してきました。しかし同じところから戦争は出てきました。征服をしたい、という思い。非常に単純な部族からも出てきました。つまり古いパターンが新しい能力によってさらに増幅されてきました。そしてそこには制約が働きませんでした。

 ほんの数年の間に6千万人の人が亡くなりました。男性、女性、子供たち。私たちとまったく変わるところがない人たちです。撃たれ、殴られ、あるいは行進させられ、飢えさせられ、また拘束され、またガス室に送られて亡くなっていきました。世界中にはこの戦争を記したところたくさんあります。慰霊碑がいろいろな英雄的な行いなども示している。空っぽな収容所だとか、そういったことを物語っています。

 私たちは人類の矛盾というものを非常に強く突きつけられます。私たちの考え、想像し言語、道具をつくり、そして私たちが自然とは違うということを示す能力、そういったことそのものが大きな破壊の力を生み出したのでもあります。

 私たちの偉大な宗教は愛や慈しみを説いていますが、それが決して殺す理由になってはいけないのです。国が台頭し、いろいろな犠牲が生まれ、そういったことが人類を抑圧する理由に使われてきました。

 科学によって私たちはいろいろなコミュニケーションをし、空を飛び、病気を治し、科学によって宇宙を理解しようとしていますが、このような科学が非常に効率的な殺人の道具となってしまうことがあります。

 しかし現代の社会は私たちに真理を教えています。広島はこの真理を伝えています。だからこそ今ここに立っているのです。

 私たちはこの広島の真ん中に立ち、私たちは思いをはせます。この原爆が落とされたときに思いをはせています。子供たちの苦しみを思い起こします。子供たちが目にしたこと、声なき叫び声に耳を傾けます。私たちは罪のない人々が殺された、このむごい戦争によって殺されたことを記憶します。これまでの戦争、これからの戦争の犠牲者に思いをはせます。そして歴史を真っ向から見据えなくてはなりません。

 われわれは一体何を違った風にやらなければならないのか。そしてそのような苦しみを再発させないようにするにはどうしたら良いのかということを自問しなければなりません。いつの日か被爆者の声はなくなっていきます。1945年8月6日の苦しみは決して消えるものではありません。記憶によって慢心というものと闘わなければなりません。

 それは私たちの道徳的な想像力をかきたてるものとなります。そして私たちに変化を促すものとなります。そして運命の日以来、私たちは希望を与える選択を行ってきました。アメリカ合衆国、そして日本は同盟を結んだだけではなく、友情を育んできました。それは本当に戦争がもたらしたものであります。

 欧州では連合をつくりました。商業、民主主義によって結ばれています。国そして国民が開放というものを求めています。そしてさまざまな戦争を避けるための制度、条約が出てきました。そして制約をかけ、後退させ、ひいては核兵器を廃絶させことへ導くものです。

 それにも関わらず国家間の攻撃的な行動、テロ、腐敗、残虐性、抑圧、そうした世界中で目にするものは私たちが行うことに終わりがないことを示しています。人類が悪を行うことを廃絶することはできないかもしれません。そして同盟というものは私たち自分自身を守るための道具を持たなければならない。核兵器を持っているわが国のように私たちは勇気を持たなければならない。そしてこういった恐れのロジックから私たちは自由になっていかなければなりません。

 私が生きている間にこの目的は達成できないかもしれません。しかし可能性は追い求めていきたいと思います。このような破壊をもたらすような核兵器の保有を減らし、この死の道具が狂信的な人たちに渡らないようにしなくてはなりません。

 しかしそれだけは十分でありません。世界には原始的なライフルであっても、原始的な道具であっても、破壊をもたらすことがあります。私たちの心を変えなければなりません。戦争に対する考え方を変える必要があります。紛争を外交手段によって解決するということが必要です。紛争を終わらせる努力をしなければなりません。平和的な協力をしていくことが重要で、暴力的な競争をすべきではありません。私たちは築き上げていかなければなりません。破壊をしてはならないのです。

 同じ人類の一員としてつながりを再び確認する必要があります。このつながりこそが人類を独自のものにしているのです。私たち人類は過去に過ちを犯してきましたが、しかし過去から学ぶことができます。子供たちに対し別の道があるのだということを語ることができます。共通の人類、戦争が起こらない世界、残虐性をたやすく受け入れない世界をつくっていくことができます。

 こういった話は被爆者の方たちが語ってくださっています。米国の犠牲も、日本の犠牲も同じ意味を持っています。米国の物語は簡単な言葉で始まります。すべての人類は平等である。そして持って生まれた権利がある。そして幸福を希求する権利です。

 しかし、それを現実のものにするのは米国内であっても、米国人であっても決して簡単なことではありません。しかし、あくまでも真実であるということが非常に重要です。そして努力をしなければならない理想であり、そして全大陸、すべての国に必要なものであります。そしてすべての人命が貴重であるということです。

 私たちは一つの家族の一部であるという考え方があります。それが私たちが伝えていかなければならない物語です。だからこそ私は広島に来たのです。そして私たちが愛している人たちのことを考え、朝起きてすぐの子供たちの笑顔、また配偶者の食卓をはさんだ優しいふれあい、親からの優しい抱擁、そういったことを考え、そういった素晴らしい瞬間というものが71年前にもここにあったんだということを考えることができます。亡くなった方々は私たちとまったく変わらない人たちでした。一般な方はそういったことを理解できると思います。

 もはやこれ以上、戦争を望んではいません。科学をもっと人類を発達させることに使ってほしいと思います。国家のリーダーが選択をして反省するとき、この単純な知恵というものが広島から得られるでしょう。

 世界はこの広島によって一変しました。しかし、今日、この広島の子供たちは平和な日々を生きています。なんと貴重なことでしょうか。この生活は守る価値があります。それを、すべての子供たちに広げていく必要があります。この未来こそが私たちが選択する未来です。広島と長崎は未来において、核戦争の地ではなく私たちの道義的な目覚めの地として知られるでしょう」


 これで核が無くなるか?
 もっと具体的な行動計画や方針がないと、いろいろ考えましたアピールですよね。
 やはり核兵器を使った者を死刑にするとか、何かないとね。
タグ:広島 オバマ
posted by 大翔 at 21:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月24日

トランプ氏の支持率 クリントン氏を上回るった。これがアメリカ?

 なぬ!
 アメリカのクリントンVSトランプの支持率がひっくり返った^^
 トランプ氏の支持率は43.4% VS クリントン氏は43.2%
 確かに、0.2%トランプが上になった。
 勢いつきそうですね^^
 これがアメリカか^^


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160524/k10010532761000.html
posted by 大翔 at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月23日

オバマ大統領がいう全ての戦争の犠牲者とはアメリカ人だけだ

 ノーベル平和賞を受賞したアメリカのオバマ大統領が広島へやってくるという。
 原爆投下の謝罪はないというが、歴史的なことだと世間は騒いでいる。
 そんな中で、沖縄でアメリカ軍属による20歳の日本人女性が殺された。
 沖縄翁長知事が安倍総理と会談し、オバマ大統領に直接、話をする機会をつくるよう要請しましたが、マスコミはその答えを報道していないようだ。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2780136.html

 これに対応してなのか、オバマにくっついてくるのがバターンで捕虜になった生き残り米軍兵だ。
 バカか!
 バターン死の行進が原爆投下の理由として使われているだけではないか!
 東京空襲はどうなんだよ!
 一人で来る勇気も根性もないなら、来ない方がいい。
http://invective-news.com/foreign/776/
posted by 大翔 at 12:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月03日

米スクールバスにCIAが仕掛けた爆発物を乗せて走っていた



 死者がいなくてよかったですね。
 もし子供たちを乗せたスクールバスが爆発していたらCIAはなんというのだろう?
 テロ?
posted by 大翔 at 14:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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