2014年07月04日

理研、年に238回ノートPC購入 財務省、改善要求


 購入台数ではなく、購入回数なんですね。
 今やってる再現実験だって無駄ですよ。
 はじめから嘘だもの。小保方を入れてまでやることか!
 それより疑惑の説明ちゃんとしろよ。
 それまで844億円の税金を凍結して欲しいですね。

 
 財務省は1日、国の予算の使われ方に無駄がないかどうかを年1回チェックする「予算執行調査」の結果を公表した。STAP細胞問題に揺れる独立行政法人・理化学研究所(理研)に対しては、「備品の買い方に無駄がある」と指摘し、改善を求めた。

 58事業を調べ、大半の事業について効率よくお金を使うよう改善を促し、29事業については廃止を含む見直しを求めた。

 理研には、最先端の研究開発を支援するために毎年800億円前後の税金を投入している。理研は補助金で試薬や実験用動物、パソコンなどを買っているが、調査では、ノートパソコンの購入回数が238回(計約4700万円)、ある検査キットは75回(計約3100万円)にのぼった。財務省は、計画的にまとめ買いをすればお金を節約できたとみて、備品の購入計画をつくるよう求めた。理研は2008年の調査でも同様の指摘を受けている。

 麻生太郎財務相は1日、「(各省庁が)概算要求に調査結果を反映しなければ、来年度予算をつくる段階で考慮する」と述べ、改善されなければ予算を減らす考えを示した。理研向けの補助金も厳しく査定される可能性がある。(疋田多揚)

posted by 大翔 at 02:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月03日

理研の高橋政代プロジェクトリーダー 中止も含めて検討


 成功の意味も分からず日記も書けない小保方と、4月からはじめた検証実験に小保方を入れないと言っていた理研が自らスタップ細胞を作れなかったので、7月から小保方を採用。
 様々な疑惑はそのまんま。理研全体が罪を打ち消したいと思っているのだろう。
 カネ(血税)欲しいだけだよね。
 こうなるとマトモな研究者がいられなくなるのはどんな組織も同じでしょう。


 理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB、神戸市)の高橋政代プロジェクトリーダーは2日、自らが進めている人工多能性幹(iPS)細胞を使った世界初の臨床研究について「まだ始まっていない患者さんの治療については中止も含めて検討いたします」と簡易投稿サイト「ツイッター」に投稿した。

 高橋氏は、STAP細胞問題に端を発した理研への数々の批判で、患者や現場が落ち着ける環境にないことなどを理由に挙げ、投稿で「万全を期すべき臨床のリスク管理として、このような状況では責任が持てない」としている。

 高橋氏の臨床研究は、目の病気の加齢黄斑変性の患者にiPS細胞で作った網膜の細胞を移植するというもの。理研が厚生労働省に申請した研究は昨年7月に了承され、早ければ今夏にも一例目の移植が始まるとされる。

 CDB広報担当者によると、研究中止など具体的な検討は、今のところしていないという。


理化学研修所 広報活動
http://www.riken.jp/pr/topics/2014/20140702_2/

2014年7月2日
独立行政法人理化学研究所
高橋政代プロジェクトリーダーコメント

高橋政代プロジェクトリーダーの個人のツイッター上での発言について、多数お問合せを頂いております。これを受け、高橋リーダーから以下のコメントがありましたのでお知らせ致します。

お騒がせして申しわけありません。
現在移植手術に向け細胞培養を行っている患者さんの臨床研究については順調に推移しており予定通り遂行します。ネット上で「中止も含めて検討」と申し上げたのは、様々な状況を考えて新規の患者さんの組み入れには慎重にならざるを得ないというのが真意で、中止の方向で考えているということではありません。臨床研究そのものには何の問題もありませんし、一刻も早く治療法を作りたいという信念は変わっておりません。理研が一日も早く信頼を回復し、患者さんが安心して治療を受けられる環境が整うことを期待しています。

高橋政代

posted by 大翔 at 14:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月01日

コロコロ変わる理研 小保方氏、検証実験に参加?


 この半年のお祭り騒ぎは何だったのでしょうね?
 STAP細胞に関わる2本の論文を、ようやく英科学誌ネイチャーが近く正式に取り下げる見通しになったことが30日、関係者の話で分かった。
 国民の税金で飯食ってる連中の発想といいますか、自分の事しか考えてないんですね。
 嘘とごまかしで、まだ国民からカネを踏んだくる気か!
 あるあると言っていれば、しばらく飯食えるもんね!
 吸血鬼団体め!


 新型万能細胞とされる「STAP(スタップ)細胞」の論文不正問題で理化学研究所は30日、STAP細胞の存否を確認する検証実験に小保方(おぼかた)晴子・研究ユニットリーダー(30)を参加させると発表した。また新たに浮上した疑義について予備調査を同日開始し、これに伴い小保方氏らに対する懲戒処分の審査を停止する。

 理研は当初、小保方氏を実験に参加させない方針だったが、遺伝子データや共著者の若山照彦山梨大教授による細胞の解析などでSTAP細胞の存在に否定的な結果が出たことを考慮。理研の改革委員会が参加を強く求めたことを重くみて、科学的事実を明らかにするため方針転換した。

 小保方氏の準備が整い次第、実験に参加させる。期間は7月1日から11月末までの5カ月間。理研の別の研究者が立ち会い、監視カメラで実験の様子を撮影するなど、不正行為ができない環境を整えた上で行うとしている。

 また、理研の調査委員会が不正を認定した4月の報告書以降に判明した新たな疑義について、調査が必要か判断するための予備調査を開始した。理研の懲戒委員会が進めてきた小保方らに対する処分の審査は、調査終了まで停止する。

 一方、英科学誌ネイチャーがSTAP論文2本を近く取り下げる見通しであることも関係者への取材で分かった。画期的な万能細胞として注目を集めたSTAP細胞の研究成果は根拠を失い、1月末の発表から約5カ月で白紙に戻る。


 何が監視カメラだよ!
 捏造チームだもの、どうにでもなるだろ!

 ライブカメラの前で200回でも20000回でも成功(←思い込み)してみたらいいじゃないか、自分のカネで。
 国民は詐欺師を巣立てる為に汗水垂らして働いているんじゃないよ。



これ、分かり易いかも^^ 神の手懐かしい。

posted by 大翔 at 05:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月17日

【2014/6/16】若山照彦氏による記者会見





 今までも言われていた、若山氏が小保方に渡した細胞と小保方から受け取ったスタップ細胞が違う種類の細胞だったという事を第三者機関が証明したという話です。
 若山研のマウスではないマウスを使っていたという事だ。

 若山氏はネイチャー論文撤回を一番はじめに言った人ですが、まだ妄想の中をさまよっているようですね。
 科学の本分は実験証明です。
 スタップ細胞がない証拠を出すのではなく、ある事を実験証明するべきでしょう。
 絶対ないとは言い切れないから有るなんだというのは本末転倒です。
 
 今後小保方が実験証明しなければならないのは、なぜ遺伝子が変わるのか、なぜ染色体18が15になったのか、なぜ若山研のマウスでないのか。が追加されましたね。
 但し、税金は使わないでくれ。

 なぜ小保方の研究ノートを見なかったのかについては、ハーバードというブランドに勝てなかった若山氏の弱さがありますね。私のように人をブランドで見ない習慣が身に付いていれば、ユニットリーダーにこれまでの実験ノート見せて下さいと軽く言えたのにね。確認は必要でしょう。

 さて、もしかしてですが、若山氏だけは科学の道へ戻ろうとしているのかもしれませんね。

 
posted by 大翔 at 12:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月13日

国民の血税を吸い続ける理研の竹市雅俊発生・再生科学総合研究センター長


 竹市雅俊発生・再生科学総合研究センター長は科学者ではないんですね。
 STAP細胞については「私は信じたんです」。オレオレ詐欺に引っかかる人と同じかな?
 科学者なら本分は実験証明でしょう。
 「自らの責任は非常に大きい」と言っているが何も感じていない証拠が自身の進退については「理研と相談して決める」という発言ではないか!
 いつまでも国民の血税を吸いたいんだろう。
 さらに優秀な研究者もいるので研究場所がなくなっては困ると優秀な研究員を人質にしているではないか。そんな研究員が本当に居るかどうかは別にして、竹市雅俊発生・再生科学総合研究センター長の中身は蚊と同じだよ。
 データには疑う余地はなかった?
 ここまで世界を騒がせたのだから、データを全て公開しろ!


 「STAP細胞」の論文不正問題で、外部有識者の改革委員会が退任を求めた理研の竹市雅俊発生・再生科学総合研究センター長が12日に会見した。「自らの責任は非常に大きい」と話したが、自身の進退については「理研と相談して決める」と明言を避けた。

 改革委は報告書でセンターの解体を求めたが、竹市センター長は「頭にはなかった。(センターには)優秀な研究者もいるので研究場所がなくなっては困る」と困惑。理研による細胞を作製できるか確かめる検証実験に関し、改革委の委員から疑問の声が上がっていることについては「あらゆる可能性を持つのが科学。慎重に考える必要がある。実験は意義がある」と必要性を強調した。

 小保方晴子氏の採用の経緯については、「単純明快で(小保方氏の)発見は自然科学の中でインパクトがあると認識した。意外な研究は怪しいものが多いが、データには疑う余地はなかった」と説明。不思議な現象に関しての自身の立場を「懐疑的」としながら、STAP細胞については「私は信じたんです」と話した。


 単純明快に阿呆(人間の心を忘れた人)でしたね、蚊。
posted by 大翔 at 01:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月10日

生き別れた息子を…小保方氏、STAP検証参加求める?妄想の中を暴走中 科学は実験照明


 人間の心を忘れた阿呆の行者たちが2014年1月から騒いでいる事。




1月29日 STAP細胞作製の論文を理化学研究所の小保方晴子氏らが30日付の英科学誌ネイチャーに発表
2月13日 画像データが不自然と外部の研究者が理研に指摘。理研が調査開始
2月18日 理研が調査委員会を設置。ネイチャー誌も調査開始を発表
2月21日 共著者の米教授が「ささいな誤りがあったが、内容に影響しない」と見解
2月28日 論文に出典を示さず文章を引用した疑いが表面化
3月5日 理研がSTAP細胞の詳細な作製法を公開
3月10日 ネイチャー論文に小保方氏の3年前の博士論文にある画像が転用されている疑いが浮上
3月11日 理研が論文撤回を視野に検討していると正式発表
3月14日 理研が調査の中間報告。「論文作成過程に重大な過誤」と発表。小保方氏らは論文取り下げの意向表明
4月1日 理研が調査の最終報告公表 小保方(おぼかた)晴子・研究ユニットリーダー(30)の説明を「納得するのは困難」として頭を下げる理研幹部たち。小保方氏は徹底抗戦を宣言した。
4月7日 STAP細胞の作製を再現できるかどうか検証する理化学研究所のチームが7日、理研東京事務所で記者会見し、STAP論文の筆頭著者の小保方晴子氏を検証チームに加えないことを明らかにした。
 丹羽氏は一連の指摘について問題点を認めた上で、「(STAP細胞が)科学的に正しいかどうかは別の問題だ」と強調。STAP細胞の作製は、事実だと訴えた。(何を見たのかは不明)
4月9日 小保方晴子の2時間36分 実験は200回以上成功している

 (科学は実験照明なんですが、解ってませんね。未だにユニットリーダーといわれるが?)
4月16日 一番はじめに記者会見するべき笹井副センター長が記者会見 

「私が参加した時点で実験やデータ分析は終了しており、私の役割は論文の仕上げだった」
「論文の文章を俯瞰(ふかん)する立場だった」
 記者会見に三時間以上使って、僕知りません?
(本当に科学者なのか?小保方同様役職の意味が分かってない)
4月24日 理研調査委員長の石井俊輔が辞任。
5月8日 小保方晴子の改ざん問題 理研は再調査しないことを決めた
5月28日 副論文の撤回に小保方同意
6月3日 主論文の撤回に小保方が同意(納得はしていない)

 私は一般人ですが、およそ科学は実験証明が本分ですよね。
 この瞬間、世界の誰がスタップ細胞を実験証明できたのでしょうか?
 一人も居ませんよね。
 ならば世界の何所かに居るであろう真面目な研修者にチャンスを開くべきだと思います。
 チャンスは平等にです。
 小保方が例えた息子は想像妊娠ですよ。生き別れたのではなく、まだ生まれてないのです。
 200以上Hしただけでしょう?
 人類にとって、この半年という時間がもったいないですね。まだ続くのかな?
 科学的にキッチリ記者会見するべきですよね。


 STAP細胞の存在を確認するために理化学研究所が進めている検証実験について、理研の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダーがSTAP細胞を息子にたとえて、「生き別れた息子を捜しに行きたい」と話し、実験への参加を希望していることを代理人の三木秀夫弁護士が10日、明らかにした。STAP論文では小保方氏による研究不正が認定され、理研の懲戒委員会が処分を検討している。

 その一方で、小保方氏は理研の発生・再生科学総合研究センター(CDB)の丹羽仁史プロジェクトリーダーを中心に始めたSTAP細胞の検証実験への参加を求めており、下村博文・文部科学相も協力を求める考えを示している。(福島慎吾)
posted by 大翔 at 18:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月05日

STAP細胞 2種の細胞、混合使用か 存在の証拠揺らぐ データ解析で判明


 かつて若山教授が小保方さんに129系統という種類のマウスを手渡したことがあった。目的はどんなマウスからでも出来るかどうかの実験だった。
 小保方は状態のよいSTAP細胞の塊が2つ 出来たと若山教授に渡したが、遺伝子を調べてみるとこの2株の細胞は129系統のマウスのものではなく「B6」と「F1」という2種類のマウスのものだったことが分かった。
 ま〜今回はこの話を証明したようなものですね。


 新型万能細胞とされる「STAP(スタップ)細胞」の論文で、理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子・研究ユニットリーダー(30)らが培養しSTAP細胞として公開した遺伝子データが、胚性幹細胞(ES細胞)など2種類の細胞を合わせて得られたデータだった可能性の高いことが3日、分かった。理研の遠藤高帆(たかほ)・上級研究員が論文のデータを独自に解析して判明したもので、STAP細胞の存在の証拠が根底から大きく揺らいだ。

 問題となったのはSTAP細胞を培養してできる幹細胞。小保方氏らは「F1」という種類のマウスから作り、胎盤にもなる能力があると論文に記載した。

 だが論文に付随してインターネットで公開された遺伝子の働き具合を示すデータを遠藤氏が解析したところ、ES細胞と、胎盤になる能力のある幹細胞「TS細胞」が混ざった特徴があった。作ったマウスも「B6」「CD1」という別の種類だった。

 これにより、STAP細胞の大きな特徴である胎盤に分化できる能力がTS細胞に由来していた可能性が浮上。遠藤氏は5月22日、理研に解析結果を報告し「偶然や間違いで起きるとは考えにくく、意図的に混ぜ合わせた可能性がある」などと話したという。

 理研は「この結果だけではSTAP細胞の存否を結論付けることはできない」として、理研内の再現実験チームの検証結果が出てから慎重に判断する方針だ。

 論文共著者の丹羽仁史・プロジェクトリーダーは4月の記者会見で、「ES細胞とTS細胞が均質に混ざり合ったものを作るのは、私の経験上困難だ」と否定していた。
posted by 大翔 at 17:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小保方氏、STAP細胞論文撤回に同意


 小保方が同意するしないという話か?
 火消しに急いでいるだけなんじゃないの?
 でも種火は残っているよね。
 思い込みでこれだけの騒ぎを起こしておいてまだ小保方晴子(Haruko Obokata)研究ユニットリーダー(30)なんだ。
 あの笹井はどうなったのでしょう?
 科学者なんだから、ちゃんと記者会見して欲しいですね。


【6月4日 AFP】新型万能細胞とされる「STAP細胞」論文問題で、理化学研究所(Riken)の小保方晴子(Haruko Obokata)研究ユニットリーダー(30)が、理研が不正と認定した主論文の撤回に同意した。理研が4日、明らかにした。

小保方氏は英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された2本の論文のうち、副論文の撤回にはすでに同意している。理研の広報担当者は「(両方の論文について)撤回の同意が確定したと受け止めている」と語った。

理研はまた、小保方氏とともに論文の責任著者である米ハーバード大学(Harvard University)のチャールズ・バカンティ(Charles Vacanti)教授とも撤回について協議を続けている。(c)AFP
タグ:小保方晴子
posted by 大翔 at 11:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月04日

小保方が主論文も撤回に同意?じゃ〜何だったの?


 全員クビですよね。
 小保方は何を納得したのでしょうか?
 200回以上成功したんですよね?
 研究ノートに残ってるんですよね?
 国民の血税で生活してるんですよね?
 ちゃんと記者会見しなきゃダメじゃん。
 なにがユニットリーダーだよ。
 理研は税金で詐欺師や二枚舌を育てているのかね。
 少なくても人間を育ててはいないな。


 STAP細胞の論文をめぐり、主要著者の一人である理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子・ユニットリーダーが、不正を認定された主論文の撤回に同意したことがわかった。理研広報室が4日、明らかにした。理研から論文撤回を勧告されていたが、小保方氏はこれまで拒んでいた。主論文が撤回されればSTAP細胞の研究成果は白紙に戻ることになる。

 STAP細胞の論文は2本からなる。主論文とは別の論文でも画像の誤りが見つかり、別の論文については小保方氏も撤回に同意していた。

 理研広報室によると、小保方氏は3日、主論文の撤回に同意することを共著者の一人に伝えたという。
posted by 大翔 at 12:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月31日

小保方が副論文撤回に同意したふり


 一度ついた嘘。嘘の上塗りが止まりませんね。
 スタップ細胞を実験証明した人間はいません。
 それは科学者の仕事でしょう。
 証明できてないものを「ある」という事自体詐欺ですよ。妄想ですよ。見栄ですよ。嫉妬ですよ。
 発表してから実験するなら誰でも出来るじゃないですか!
 男の嫉妬と女の見栄でできた妄想細胞の行方はいかに。
 それより日記も書けない連中に国民の血税を使うのは止めて頂きたい!
 信念なき詐欺科学者集団理研の無能ぶりは、もううんざり。




小保方晴子氏側がSTAP細胞の論文のうち1本を撤回することに同意です。

 STAP細胞論文は2本の論文で構成されていて、「主論文」とされる1本目については、理化学研究所が今月8日に捏造(ねつぞう)と改ざんがあったと認定。現在、懲戒委員会が処分を検討していますが、小保方氏側は反論しています。小保方氏の弁護団によりますと、胎盤ができるなど高い万能性などを示した2本目の論文について、先週、共同著者の山梨大学・若山教授から撤回の打診があり、小保方氏が今週に入って同じく共同著者の理化学研究所の笹井副センター長に対し、「(撤回に)反対はしません」とメールで伝えたということです。


 卑怯すぎる
タグ:小保方
posted by 大翔 at 12:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 幻のSTAP細胞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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