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【日記】 の記事一覧
2008年03月21日
<08米大統領選挙>オバマ氏「人種問題」演説好評も支持率低下
問題だと言われるライト牧師の発言
「白人のアメリカ合衆国だ」
「広島、長崎を核爆弾で殺戮
(さつ・りく)しても気に懸
けなかった我々が、自分の庭
先で(9・11の同時多発テ
ロとして)起きると腹を立て
ている」
この牧師さん、なかなか勉強してますよね^^
正直な発言だと思いますが、皆さんはどう思いますか?
ここでオバマ氏の支持率が下がったということは、米国には「白人のアメリカ合衆国だ」という意識が水面下にあるということでしょう。
なおさらオバマ氏に勝って欲しい所なんですがね^^
タグ:オバマ氏 <08米大統領選挙>
2008年03月19日
金金金だな〜 P・マッカートニーさん離婚訴訟で調停内容公開を命じた判事、ミルズさんに苦言
P・マッカートニーさんは、音楽では成功したが妻選びでは失敗したようだね。
初めの奥さんを癌で亡くした事は気の毒だと思うけど、こんな女に引っ掛からなくてもいいのに、残念でしたね。
成長出来ない伴侶と過ごした日々、さぞ辛かったでしょうね。
ロンドン高等法院のヒュー・ベネット((Hugh Bennett()判事は18日、英歌手ポール・マッカートニー(Paul McCartney)さんと妻のヘザー・ミルズ(Heather Mills)さんの離婚訴訟の調停内容全文を開示し、その中でミルズさんを手厳しく批判した。
17日、マッカートニーさんがミルズさんに1650万ポンド(約32億円)の支払うことで離婚訴訟が決着。その後マッカートニーさんは調停内容の全文開示を要求していた。一方ミルズさんは、自分が負けたように思われては困る、4歳になる娘のベアトリス(Beatrice)ちゃんのプライバシーを守りたいなどの理由から反対。上訴したがベネット判事は、ミルズさんの訴えを却下し、2人の結婚生活がわずか4年間だったにもかかわらず、ミルズさんが高額な慰謝料を求めた理由の詳細を明らかにした。
ベネット判事によれば、ミルズさんは、「今後もマッカー
トニーさんと同レベルの生活を送り、慣れてい
る生活スタイルを今後も維持できる権利が自分には
ある」「彼が持っているならわたし
も欲しい」というような態度だったという。
そして「離婚後も、結婚時と同レベルの生活を送るという
ことが全く非現実的だということは、ミルズさんにも明白
だったはずだ」と指摘。
さらに「彼女がやろうとしたことが詐欺まが
いのものだったことを示すのに、それほど多くを述べる必
要はないだろう。今回のことが、彼女の評判を高めることは
ないはずだ」と皮肉を込めて語った上で、次のような手
厳しい言葉でミルズさんを酷評した。
「書面にしろ口頭にしろ、彼女が提出した証拠は矛盾してい
るだけでなく不正確であり、率直なものでもないとい
う結論に至った。彼女は結局、重要な証人ではなかった」
もっとも、ミルズさんに対しては非難するだけではなく、
「強い意志と断固とした個性がある」と述べたほか、メディ
アの彼女に対する否定的な報道に同情も示している。
また「彼女にとっての最大のは自分自身だ。激し
やすくで攻撃的な性格だ」とも付け加えた。
一方、マッカートニーさんに対しては「いら立つことも
あったが、マッカートニーさんは自分を控えめに表現した。
一貫性があり、性格で正直だった」と好意的に評価した。
なお、18日にBBCのインタビューに答えたミルズさんは、
今回の判事の裁定を「侮辱的」だと語り、「(ミルズさん
は)重要な証人でない」とする判事の言葉を否定している。
マッカートニーさんは、最初の妻リンダ(Linda)さんが乳がんで死亡した4年後の2002年、ミルズさんと結婚。その直後から2人の結婚に関しては様々な憶測と報道が飛び交うようになり、マッカートニーさんはミルズさんが「財産目当てで結婚したのではない」と否定していた。そして2006年5月、2人は「円満な」離婚を発表。その後2年にわたる離婚訴訟が始まった。(c)AFP
見る人が見れば解るのでしょう。P・マッカートニーさんも気付いていたはずです。だから大変だったでしょう。
結局、心に目のない財産目当ての嘘つきだったのだ。
「2001年宇宙の旅」著者、アーサー・C・クラークさん死去 ご冥福を祈ります
「2001年宇宙の旅」著者、アーサー・C・クラークさん死去
この映画に出てくる「ハル9000」というコンピューターが良かったですね^^
あとは、つまんなかった。
木星を太陽にして、地球の周りを二個の太陽がまわるように、闇がなくなったという落ちは、あまりにも発想がキャシャですよね。
怪獣ゴジラがハリウッドに行くと恐竜になっちゃうようなモノですね^^
2008年03月17日
2008年03月16日
2008年03月15日
民衆暴動 年々増加の傾向 - 中国
【鄭州/中国 24日 AFP】中国中部河南省(Henan province)鄭州(Zhengzhou)で23日、警察車両がバンに衝突、バンの運転手が死亡した。怒った人々がこの警察官を襲撃した。
中国はかつて、独裁による秩序や監視で有名であったが、徐々に共産党の容赦の無い管理は影をひそめ、近年は社会構造が悪化しつつある。最近公開されたデータによると、民衆暴動の件数が2004年の7万4000件から2005年は8万7000件に増加した。1994年には僅か1万件程であった。写真は、私服の警察官を襲う群衆。(c)AFP
この辺がフランスの中国に対する歴史観なんでしょうね。
中国のインターネット人口、米国を抜いて世界最大に
【3月15日 AFP】中国のインターネット人口が米国を抜き初めて世界第1位になった。北京(Beijing)を拠点とする調査会社BDAが14日、明らかにした。
BDAが各国の2月のインターネットユーザー数を調べたところ、中国は2億2000万人で、2億1700万人の米国を上回った。
BDAのアナリストは、ネット人口急増の理由として、中国での右肩上がりな経済成長とブロードバンド環境の向上を挙げ、2008年末までに中国のネット人口は2億8000万人に達すると予測している。
英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)によると、1969年に米国防総省がインターネットの前身となるネットワークシステムを開発して以来、米国はユーザー数で常に第1位の座を誇ってきた。
BDAの調査に先立ち、中国政府系の調査機関「China Internet Network Information Centre(CNNIC)」も、2007年末における中国のインターネット人口が前年比53.3%増の2億1000万人だったと発表している。
当局による厳しいメディア規制が敷かれる中国におけるインターネット人口の急増は、市民らにネット上で自由に意見を述べる場を提供する結果となっている。中国政府は、こうしたネット上での言論行動が社会不安につながることを懸念し、胡錦濤(Hu Jintao)国家主席は前年、ネット世界の「浄化」を提言している。(c)AFP
2008年03月14日
2008年03月13日
2008年03月12日
湾岸に超タワー続々、アラブ諸国の超高層建築競争
【3月12日 AFP】記録的な原油価格高騰で潤うアラブ諸国が、世界一高いタワーを建設しようとしのぎを削っている。
発見されている世界の石油埋蔵量の4分の1が国土に眠るサウジアラビアは最近、紅海沿岸のジッダ(Jeddah)に高さ1600メートルの超高層タワーを建設すると発表した。中東経済誌「ミドルイースト・エコノミック・ダイジェスト(Middle East Economic Digest、MEED)」によると、同タワーが完成すれば、隣国のクウェートやアラブ首長国連邦(UAE)のドバイ(Dubai)首長国が計画する「世界一タワー」を追い抜くという。
■サウジは1マイルタワー、クウェートはアラビアンナイトで1001メートル
ニューヨーク(New York)の「フリーダムタワー(Freedom Tower)」など、現在世界で建設中の高層ビルはどれも高さ700メートルを超えていない。
ジッダの1600メートルタワー建設の入札に乗り出したのは、リヤド(Riyadh)を拠点とする投資会社キングダムホールディング(Kingdom Holding)。同社は、サウジアラビアの富豪アルワリド・ビンタラル(Al-Walid Bin Talal)王子が運営している。
詳細は依然非公開だが、英ハイダー・コンサルティング(Hyder Consulting)が総合エンジニアリング企業アラップ(Arup)との共同事業で、総額100億ドル(約1兆円)規模ともいわれる建設受注に動いているとMEED誌は報じている。この通称「マイル・ハイ・タワー」建設には、建設管理者として米巨大建設企業ベクテル(Bechtel)、事業計画者としてサウジ企業Omraniaの名も挙がっている。
一方、最近クウェートが計画を公表したのが、アラビアンナイトとして知られる『千夜一夜物語(One Thousand and One Nights)』にちなんで高さを決めた1001メートルのタワー。最上階付近には三方に翼状のフロアを設計し、イスラム教のモスク、キリスト教の教会、ユダヤ教のシナゴーグを配置し、3つの一神教の和合を象徴するという構想だ。
この1001メートルの高層ビルは、中央アジアとヨーロッパを結んだ「自由貿易」ルート、シルクロードに着想を得た総額770億ドル(約7兆9000億円)のプロジェクト「シティー・オブ・シルク(絹の街)」の中心事業だ。イラク国境に近いクウェート湾の北端スビヤ(Subbiya)に75万人分の住宅を供給する計画で、2030年の完成を目指している。
世界の石油埋蔵量の10%を握り、湾岸諸国の最先進国の座を競ってきたクウェートの海外資産価値は近年、原油価格高騰による収入で2130億ドル(約22兆円)にふくらんだ。
■先陣切ったドバイでは2大ライバル・プロジェクト
しかしクウェートもサウジアラビアもこれまで、UAEの経済的中心地ドバイの発展に追いつくために必死に努力してきた。
ドバイで建設中の超高層ビル「ブルジュ・ドバイ(Burj Dubai)」は前年7月で512メートルに達し、台湾の「台北101(Taipei 101)」を抜いた。現在はすでに600メートルを超えている。建築総額10億ドル(約1000億円)のブルジュ・ドバイの最終的な高さは公表されていないが、デベロッパーのエマール・プロパティーズ(Emaar Properties)によれば700メートルを超えることは確実で、地上160階以上になるという。
ブルジュ・ドバイもまた総額200億ドル(約2兆550億円)、集合住宅3万棟と世界最大のショッピングモールを擁する開発ベンチャー事業「ダウンタウン・ブルジュ・ドバイ(Downtown Burj Dubai)」の目玉プロジェクトだ。
しかし、ブルジュ・ドバイに競争を挑むのは、同じUAE最大手デベロッパーのナキール(Nakheel)だ。同社はシンプルにただタワーを意味する超高層ビル「アルブルジュ」の建設構想を発表。こちらも最終的な高さは明らかにされていないが、ブルジュドバイを抜く計画だと地元では報じられている。ナキールはドバイ沖に、ヤシの木型の人工島を中心に世界地図を模した約300の人工島群「ザ・ワールド(The World)」を開発中だ。
■環境保全の取り組みと逆行、懸念の声も
欧米化を進めるドバイ首長国は経済および娯楽のハブセンターを目指し、大規模な建設ラッシュのさなかにあるが、その背景には産出原油の先細り懸念がある。
また、石油資源に恵まれたこうした湾岸諸国の数十億ドル規模のプロジェクトは、建築工学的には驚異的かもしれないが、環境保全に対する意識向上が叫ばれる昨今、その実用性に疑問の声もある。ドバイでは新たに建設する建築物に対し、エネルギー効率の目標を厳しくするなど、緑化に関する実績をさらに強化する法律を制定した。
しかし、こうした未来の世界一記録を競う超高層タワーがたとえ新たな環境基準を採用したとしても、「これだけの高さは本当に必要なのか」と、オーストラリア人建築家Allan Chamberlin氏は疑問を呈している。(c)AFP/Wissam Keyrouz
ようするに賢いよね。オイルが完全に駄目になる前に手を打てるなんて、羨ましいですよ。
その点日本は問題だらけだ、、。
2008年03月11日
韓国、初の宇宙飛行士を女性に変更 ロシアの判断も正しい
【3月11日 AFP】韓国政府は10日、来月ロシアのソユーズ(Soyuz)宇宙船に搭乗する同国初の宇宙飛行士を、バイオシステム工学を学ぶ女性のイ・ソエン(Yi So-Yeon)さん(29)に変更した。搭乗予定だったコ・サン(Ko San)さん(30)が訓練規則を破ったことが理由という。
韓国の宇宙プロジェクト当局の高官イ・サンモク(Lee Sang-Mok)氏は記者会見で「わが国初の宇宙飛行士の栄冠は女性のものになった」と述べた。
コさんとイさんは前年からロシアで訓練を受けてきたが、ロシア当局はコさんが教材を訓練所外に無断で持ち出したことを「度重なる規則違反」と批判。イ氏も「宇宙ではほんのささいなことが大問題に発展することがある」と説明した。
ロシア側の宇宙飛行士変更要請を韓国側が受け入れたかたちだ。コさんは今後、イさんが宇宙で行う実験などのミッションを地上から支援することになる。
イさんは4月8日に地球を出発後、国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)でのミッションにあたり、19日に帰還する予定。(c)AFP
これはロシアの判断が正しいですね〜。
「インド人は腰が低すぎて旧宗主国・英国に謝罪を求められない」、副大統領が見解
【3月11日 AFP】「英国植民地時代の数々の残虐行為は忘れることができないが、インドは腰が低すぎて謝罪を求めることさえできない」―インドのハミッド・アンサリ(Hamid Ansari)副大統領がこのような見解を示した。PTI(Press Trust of India)通信が8日伝えた。
同副大統領は7日夜のパーティーで、インド人が大量虐殺された1857年のセポイの反乱に言及。オーストラリア政府が先住民アボリジニに対する「2世紀以上にもわたる不当な取り扱い」について2月に正式謝罪したことを引き合いに出し、「われわれは腰が低すぎて英国に謝罪を求めることさえできない」と嘆いた。
与党・国民会議派幹部のサルマン・クルシッド(Salman Khursheed)氏も、「インドは英国の謝罪を求めるべきだ。謝罪の強制はできないが、英国に謝罪の必要性を『認識』させるべきだ」と同調。「重要なのは、上っ面だけではない謝罪の気持ちだ。そういう気持ちを英国に呼び覚まそう」と語った。
第一次インド独立戦争とも称されるセポイの反乱は、ヒンズー教徒が神聖視する牛の脂とイスラム教徒が不浄とみなす豚の脂を、英植民地政府軍が銃の薬莢に使用しているとのうわさが流れたことが発端となった。英国側の鎮圧により、インド人数万人が虐殺されたといわれる。
なお、インドが英国からの独立を勝ち取るのはそれから90年後のことだ。(c)AFP
大乗仏教国になることだね。
釈迦が人種差別に黙っていましたか?
ガンジーはどうでしょう?
タグ:インド
シー・シェパード抗議船、燃料切れで帰港・船長は成果を強調
パフォーマンスすることでお金を稼いでいるシー・シェパードのみなさん。
もっといい仕事がありますよ。
潜水艦です。人員不足で大変らしいですよ。
でもな〜。頭悪いと入隊出来ないかも^^
やっぱりパフォーマンスで行きますか?
タグ:シー・シェパード抗議船



