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- 太陽系は円形ではなく卵形、NASA研究
- 火星の二面性の謎、「隕石衝突」説が有力
- さるふつバター
- 海洋観測衛星「ジェイソン2」打ち上げ成功
- 5つの「スーパーアース」発見
- NASAが試験中の宇宙服と月面車両?
- 火星探査機「フェニックス」、表土のサンプルを採取した跡の写真
- ディスカバリー、星出さんら乗せて無事帰還
- オーストラリアで見つかった恐竜の小骨、大陸分離過程の通説覆す
- 日本実験棟「きぼう」の整備進む
- 美脚マジック
- ディスカバリー、打ち上げ成功
- 火星探査機「フェニックス」との通信回復、NASA
- いよいよ NASA火星探査機、着陸秒読みへ
- 「恒星の死」超新星爆発の瞬間を初めて観測
- 宇宙に生命体はいるはず、エンデバー宇宙飛行士ら熱く語る
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- 韓国初の宇宙飛行士、ソユーズ打ち上げ
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【サイエンス】 の記事一覧
2008年07月17日
数十億年前の火星は水の星?米研究者らが新たな発表
【7月17日 AFP】数百万年前の火星の南側には水が豊富に存在し、理論上は生物が育つことが可能な環境をつくりだすことができた――火星には水が豊富だったとする新たな研究結果が17日、英科学誌「ネイチャー(Nature)」で発表される。
米国ロードアイランド(Rhode Island)州にあるブラウン大学(Brown University)の研究者らは、米国の周回火星探査機「マーズ・リコネサンス・オービター(Mars Reconnaissance Orbiter、MRO)」に搭載された機器を使って、岩と水との相互作用の跡を保存する粘土状の鉱物、フィロケイ酸塩の痕跡を探していた。
フィロケイ酸塩は、火星の南側の高原地帯の渓谷や砂丘、クレーターなど数千か所から発見された。これは、火星の最も初期の地質時代、46億-38億年前に水の移動が活発だったことを示しているという。
一方、豊富にあったとされる水に何が起きたのかについては、依然として明らかになっていない。有力な学説によると、火星は以前は厚い大気で覆われていたが、ある時それが薄くなり水が蒸発してしまったとされている。そして、現在、残っているのはほぼ二酸化炭素で構成される薄い大気のみだという。(c)AFP
2008年07月04日
太陽系は円形ではなく卵形、NASA研究
【7月4日 AFP】あらゆる教科書に円形軌道で描かれる太陽系。米航空宇宙局(NASA)の惑星探査機ボイジャー(Voyager)2号から送信されたデータを検証した結果、その描写がすべて誤りだったことがわかった。
2日の英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された研究結果によると、太陽の影響が及ぶ範囲は太陽圏と呼ばれているが、その外周は円形ではなく、著しい非対称の楕円(だえん)を描いている。
太陽圏は太陽風、つまり太陽から放出される粒子によって支配される領域で、その範囲は太陽から約60億キロ離れて公転する冥王星の軌道を越える。
1977年に打ち上げられたボイジャー2号は先ごろ、この太陽圏の果てであり、星間空間との境界にあたる「ターミネーション・ショック」を通過した。
一方、同年に打ち上げられた姉妹機ボイジャー1号はすでに4年前、太陽からさらに15億キロ遠い地点でターミネーション・ショックを通過している。両機の通過点の違いから、太陽圏は完ぺきな円形ではなく、卵のような楕円形であることが明らかになったという。
卵の「底辺」にあたる部分は、絶え間ない粒子の衝突で平らになっている。太陽圏から外側に流れる太陽風と、星間空間からの原子の残がいが衝突し合うためだろう、と専門家は仮説を立てている。
さらに、ボイジャー2号が1日に数回にわたってターミネーション・ショックを通過していることから、星間空間との境界線が潮の満干のように常に変化していることも明らかとなった。
ボイジャー計画に携わったアリゾナ大学(University of Arizona)のランディ・ジョキピ(Randy Jokipii)教授(天文学)は、ターミネーション・ショックの通過を「惑星探査の新時代の幕開け」とし、「そこから得られる一連のデータにより、太陽と銀河系の関係理解に革命がもたらされた」と語った。(c)AFP
2008年06月27日
火星の二面性の謎、「隕石衝突」説が有力
【6月27日 AFP】宇宙科学者の間で約30年にわたり議論されてきた太陽系最大の謎の1つ――「なぜ火星には2つの顔があるのか?」。この謎への新たな答えが、26日の英科学誌「ネイチャー(Nature)」に掲載される。
70年代後半、米国の火星探査機「バイキング(Viking)」による画像は、火星の北半球が巨大な盆地であり、そこに広大な荒れた海が存在した可能性を示唆した。
これに対し南半球は、まったく異なる様相をしている。あちこちにクレーターがある険しい高地で、北半球と比較して最大8000メートルも標高差がある。
ローマ神話に登場する2つの顔を持つヤヌス神を思わせる火星のこの二面性について、これまで2つの説があった。
■楕円円のクレーターは隕石が原因
1つは約38億年前に火星内部で激しい火山活動があり、表面に湧昇現象が起きたという説。これにより赤道付近に巨大な隆起が出現したとされる。
もう1つは1984年に発表された説で、巨大な隕石(いんせき)が誕生間もない火星に衝突した結果、北半球に盆地ができたというものだ。
後者については、盆地が円形ではなく楕円(だえん)形で、クレーターの縁の高さが大きく異なることから、その可能性はほとんどないとみられてきた。
しかし今回、米航空宇宙局(NASA)とマサチューセッツ工科大学(Massachusetts Institute of Technology、MIT)の研究チームは、後者の有力性を裏付ける根拠を示した。
楕円形のクレーターは、月の南極-エイトケン盆地(South Pole-Aitken Basin)など至る所に存在し、惑星に衝突する角度によってはそうなることもあるという。クレーターの縁の高さが異なる点については、周辺で火山が噴火したためではないかというのが研究チームの見方だ。
■両半球の境界線と楕円が一致
研究チームは、火星探査機マーズ・リコネサンス・オービター(Mars Reconnaissance Orbiter、MRO)およびマーズ・グローバル・サーベイヤー(Mars Global Surveyor、MGS)が収集したデータを使用。火山出現前の標高の再現を試みた。その結果、太陽系最大となる広大な楕円形のクレーターが姿を現した。
MITのジェフリー・アンドリュース・ハンナ(Jeffrey Andrews-Hanna)氏は、「実際の楕円と実験で出現した楕円を比べた結果、驚くほどの一致が見られた」と語った。
さらに外輪の痕跡も発見されたが、これは隕石の衝突でできた盆地の典型的な特徴で、隕石の衝突以外ではこれほど大規模な楕円形のクレーターはできないという。
■太陽系誕生の裏付けにも
「ネイチャー」には、さらに2つの研究結果が掲載されている。うち1つは、火星に衝突して盆地を形成した隕石は直径2000キロに及んだと推論。冥王星よりも大きな隕石が、45度の角度で衝突したとしている。
この研究結果は、隕石の衝突によって現在の太陽系がどのように形成されたかという、過去20年かけて構築された論証をさらに裏付けるものとなる。
1つの説としては、誕生したばかりの地球に火星規模の惑星が衝突して、地球の地表の一部が宇宙に放出、それが地球の引力により丸みを帯びるようになり、月になったと考えられる。
アンドリュース・ハンナ氏は「初期の太陽系は、惑星としては非常に危険な場所だったが、このような隕石の衝突がなければ、太陽系は現在のようではなかっただろう」と語る。(c)AFP/Richard Ingham
2008年06月22日
2008年06月17日
5つの「スーパーアース」発見
【6月17日 AFP】(一部更新)欧州の天文学者のチームは16日、フランス・ナント(Nantes)で行われた天文学会議で、5つの「スーパーアース(巨大地球型惑星)」を発見したと発表した。いずれも地球の4-30倍の大きさで、3つの太陽系に属している。
今回の発見から、太陽に似た恒星のうち少なくとも3分の1(従来予測の約5倍)において、こういった発見の難しい惑星が存在すると考えられるという。またこの発見は、太陽系外で、地球に生命をもたらしたのと同様の環境を持ち得る惑星を発見する上でも貢献するとみられる。
研究チームの1人、スイスのジュネーブ天文台(Geneva Observatory)のStephane Udry研究員は「1、2年内に(太陽のような)小さい星の周りを回る、居住可能な惑星が見つかるだろう」と話す。
報告によれば、発見された5つのスーパーアースのうち3つは、それぞれ地球より4.2、6.7、9.4倍大きく、約42光年(1光年は約9兆5000億キロ)離れた恒星「HD 40307」の周りをおのおの4.3、9.6、20.4日の周期で公転している。
公転周期の短さは、スーパーアースの発見を容易にする一方で、生命体が生息できないガス状の惑星である可能性が高いことも示す。
今回の天文会議ではまた、1995年の発見以来、太陽系外惑星がこれまでに280個以上観測されたことも明らかにされた。次世代の高性能観測装置により今後、系外惑星は続々と発見されるとみられる。
今回発見された5つのスーパーアースはいずれも、HARPS(高精度視線速度系外惑星探査装置)で観測された。HARPSは分光計を搭載した全長3.6メートルの望遠鏡で、チリのアタカマ砂漠(Atacama Desert)南端、ラ・シーヤ(La Scilla)山の天文台に設置されており、2004年の観測開始以来、45個のスーパーアースを発見していることから「プラネットハンター」とも呼ばれる。(c)AFP
タグ:スーパーアース
2008年06月16日
NASAが試験中の宇宙服と月面車両?
【6月15日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は、ワシントン(Washington)州モーゼスレイク(Moses Lake)で試験中の新型月面車両「Crew Mobility Chassis」と新型宇宙服の試作品の写真を公開した。
「Mobility Chassis」は高機動性を特徴とする新しいコンセプトの月面車両だ。それぞれが独立して旋回する車輪を装備しており、あらゆる方向に移動することができる。
また、NASAは、新型の宇宙服システムの設計、開発、生産について、ヒューストン(Houston)のOceaneering Internationalと契約した。(c)AFP
多分ロシアは、あのアポロ計画でアメリカが月に行ったとは考えてないだろう。
当時から、あの宇宙服では絶えられないといってましたからね〜。
米としては、誰よりも早く行って、アポロで立てたことになっている旗を立てておかなきゃいけないでしょう^^
ま、写真を見る限りアポロ計画は嘘ですね。
↓
http://www2g.biglobe.ne.jp/~aviation/apollo.html
両舌は地獄 人類をダマした罪は計り知れませんよね。
2008年06月15日
2008年06月12日
オーストラリアで見つかった恐竜の小骨、大陸分離過程の通説覆す
【6月12日 AFP】世界の大陸は数百万年前に1つの超大陸から分離してできたとされているが、分離の過程をめぐるこれまでの通説が、オーストラリアで発見されたわずか19センチの恐竜の骨によって覆された。10日に「英国王立協会紀要(生命科学版、Proceedings of the Royal Society B)」で発表された研究で明らかになった。
オーストラリア南東部ビクトリア(Victoria)州Cape Otway近郊で発見されたこの骨は、約9000万年前に南米一帯で権勢を振るっていた肉食恐竜メガラプトル(Megaraptor)に非常に近い種のものだったという。
この2つの種に見られる驚くべき類似性は、現在の南半球にある大陸は超大陸ゴンドワナ(Gondwana)から分離したとされる説の信ぴょう性を高めることになった。
ゴンドワナは白亜紀に、南米やアフリカ、南極、オーストラリアの各大陸に分離したとされている。
通説では、およそ1億2000年前にゴンドワナから南米大陸とアフリカ大陸が最初に分離したとされる。その時点ではオーストラリア大陸は南極大陸の一部であり、この2つの大陸はおよそ8000万年前に分離したという。その後、オーストラリアは孤立した存在となり、現在でも見られるような独特の動植物をはぐくむことになった。
今回発見された恐竜の前足の骨は、オーストラリアで発見された2足歩行の非鳥類型獣脚類恐竜と、ゴンドワナから分離した別の大陸で発見された同種の恐竜との関連性を示す初めてのものだという。
米シカゴ大学(University of Chicago)のネイサン・スミス(Nathan Smith)氏率いる研究者チームは、この2つの恐竜は大きな類似性を持っていることから、南米大陸とオーストラリア大陸が分離した時期は数百年前以前であるはずはないとの見方を示す。分離した時期が数百万年前以前であったとすれば、環境の変化に適応していく過程で、恐竜は別々の進化を果たしたはずだという。
研究者チームは「少なくとも(およそ4000万年前に始まる)始新世後期まで」南米大陸南部と南極大陸西部の群島をつなぐランドブリッジが存在していたと推測している。(c)AFP
2008年06月06日
2008年06月01日
ディスカバリー、打ち上げ成功
【6月1日 AFP】(写真追加、記事追加)国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)の日本実験棟「きぼう(Kibo)」を載せ、星出彰彦(Akihiko Hoshide)さんら宇宙飛行士7人が乗った米航空宇宙局(NASA)のスペースシャトル「ディスカバリー(Discovery)」は米東部時間31日午後5時2分(日本時間6月1日午前6時2分)、フロリダ(Florida)州ケネディ宇宙センター(Kennedy Space Center)から打ち上げられた。
数分後、無事に軌道に到達した。
ディスカバリーには故障したISSのトイレの修理用部品も搭載されている。
NASAの広報官は「最近では最も滞りない打ち上げの1つ」と話した。
14日間のミッションでは、きぼうの船内実験室を設置する。この実験室は長さ11.2メートル、質量14.8トン、4人分の作業スペースを備えたISSで最大の実験室。また、10メートルのロボットアームも載せている。
また、ISSのロボットアームに乗っての窒素タンクの交換、「きぼう」の部品取り付けなど3回の船外活動が予定されている。
「きぼう」では医薬品や生物学、生命工学、物質生産、通信などの実験が行われる。船外実験プラットホームは2009年3月にスペースシャトルで打ち上げられる予定。(c)AFP
2008年05月29日
2008年05月25日
いよいよ NASA火星探査機、着陸秒読みへ
【5月25日 AFP】9か月にわたり679万キロの宇宙飛行を続けている米航空宇宙局(NASA)の火星探査機フェニックス・マーズ・ランダー(Phoenix Mars Lander)が25日、火星の北極地域に着陸する。3か月間滞在し、火星における生命体の兆候の研究のため、氷などを採取する。探査機が火星表面に着陸するのは初めて。
グリニッジ標準時同日午後11時31分(日本時間26日午前8時31分)ごろ、時速2万1000キロで火星の大気圏に突入、そこから7分間かけて危険を伴う火星表面への軟着陸を試みる。
フェニックス・マーズ・ランダーの総事業費は4億2000万ドル。(c)AFP
2008年05月22日
「恒星の死」超新星爆発の瞬間を初めて観測
【5月22日 AFP】寿命を迎えた星が爆発し超新星となる初期
の様子を天文学者らの研究チームが初めて目撃したと、21日
の英科学誌『ネイチャー(Nature)』で発表した。
超新星爆発と呼ばれるこの現象は、宇宙で発生す
る現象の中でも最も強大なものの1つ。
超新星爆発では、飛び散った物質がガスやチリと衝突し、
高エネルギーの光を発するが、これまでこの現象が確認でき
るのは、爆発発生から数日から数週間後だった。
だが、2008年1月、「一生に一度」のチャンスに
恵まれた天文学者チームが、ついに超新星が生まれる瞬間を
とらえることに成功した。
研究チームの米プリンストン大学(Princeton University)
のアリシア・ソダバーグ(Alicia Soderberg)氏が、2週間前
に起きた超新星爆発を観測するため、米航空宇宙局(NASA)
を通じて観測衛星スウィフト(Swift)のエックス線望遠鏡を
地球から9000万光年離れたNGC2770の方角に向けたところ、
幸運にも望遠鏡は付近で爆発の瞬間を迎えようとしていた別
の超新星をとらえたのだ。スウィフトは直ちに放出される
エックス線の記録を開始した。
530秒間にわたって超新星爆発の動きを記録した貴重なデータは、「超新星爆発の前にはエックス線の放出が起こる」という40年近く前の仮説を裏付けるものとなった。この説では、生まれたばかりの中性子星は一度収縮した後に膨張。その際、放出される衝撃波で周りを覆うガス層を吹き飛ばし、加熱されたガス層がエックス線を放出する。そして、その衝撃で星は粉々に砕け散るというものだ。
「今回の結果には驚いた。恒星の死について残された謎の一部を解明するものだ」と、研究チームの米カリフォルニア大学バークレー校( University of California at Berkeley)のジョシュア・ブルーム(Joshua Bloom)氏は話す。
その後も、地上からは高性能望遠鏡6台、宇宙ではNASAのチャンドラX線観測衛星(Chandra X-ray Observator)とハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が、109日間にわたって超新星の観測を行った。
超新星はSN 2008Dと命名された。(c)AFP/Richard Ingham
2008年05月13日
2008年04月29日
2008年04月25日
2008年04月17日
2008年04月11日
2008年04月09日
2008年04月07日
韓国初の宇宙飛行士、ソユーズ打ち上げ最終準備
【4月6日 AFP】8日に韓国初の宇宙飛行士が搭乗する予定のロシアの宇宙船ソユーズ(Soyuz)が6日早朝、カザフスタン国内にあるロシアのバイコヌール宇宙基地(Cosmodrome Baikonur)の格納庫から姿を現し、打ち上げの最終準備に入った。
韓国とロシアの国旗が掲げられたソユーズは、1961年に人類初の有人飛行を行った宇宙飛行士ユーリ・ガガーリン(Yuri Gagarin)氏が飛び立ったときと同じ発射台へと運ばれた。
8日に搭乗する韓国初の宇宙飛行士は、イ・ソヨン(Yi So-Yeon)さん(29)。特別に開発された宇宙食用のキムチとともに国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)に向かい、セルゲイ・ボルコフ(Sergei Volkov)船長やオレグ・コノネンコ(Oleg Kononenko)飛行士らと12日間のミッションに就く。(c)AFP
人類初
それで、アメリカが言っちゃったのよ。
月へ行く、、、、、と。
2008年04月04日
2008年04月02日
ふざけ過ぎでしょう。死体で遊ぶなんて
ペア・フィギュアスケーターの実物人体標本が登場!? 「人体の世界」LA展覧会
死ねば死体は物質でしかないという発想でやってるんでしょうね。
つい先日まで生きていた人達でしょう?
生存中にこんな姿にされることを知っていたのだろうか?
せめてやるなら本人の名前とどんな人生を送った人なのかパネルに書いて欲しいですね。
書いてあるのかな?







