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- ミャンマーの人権無視
- <08米大統領選挙>クリントン陣営の戦略ミスはどこに?
- オバマでもヒラリーでも米は救われないよ
- ドイツ東部で農業展示会
- 国連、食糧問題で作業部会設置へ 遅いな〜
- 人を殺しても無罪に成る国 人権以前だね
- インドの人権無視
- ユダヤ教の聖地「嘆きの壁」、修復へ
- プーチン露大統領、与党党首に 首相就任へ
- 原爆開発計画の物理学者、ウィーラー氏死去 彼は広島長崎
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- 奴隷
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【歴史】 の記事一覧
2008年05月13日
ポーランド人Sendlerさんが死去、第2次大戦中ユダヤ人の子ども2500人救う
【5月13日 AFP】第2次世界大戦中、ナチス(Nazi)・ドイツ占領下のポーランドで、ユダヤ人居住区(ゲットー)から子ども2500人をひそかに逃がし、その命を救ったことで知られるIrena Sendlerさんが12日、ワルシャワ(Warsaw)で死去、98歳。
Sendlerさんは、大戦以前からソーシャルワーカーとして、ワルシャワの貧しいユダヤ人家族のために働いていたが、1939年のドイツ侵攻後、非常に大きな危険を冒しながらも、ゲットーでナチスに捕らわれていたユダヤ人の手助けをしていた。
42年の終わり頃、Sendlerさんはユダヤ人を援助する反ナチス抵抗運動組織「ジェゴタ(Zegota)」に加わり、この頃から、ゲットーの子どもたちをひそかに逃がすという極めて困難な活動を開始。ほぼ確実に死が待ち受けていたユダヤ人の子ども2500人を救った。(c)AFP
2008年05月10日
ミャンマーの人権無視
【5月10日 AFP】大型サイクロンの直撃で数十万人の死者が出たミャンマーで10日、新憲法案の是非を問う国民投票が一部被災地域を除いて行われた。
軍事政権は国民投票に関して、登録有権者数をはじめとする基本的な情報さえ公表していない。社会福祉相によれば、18歳以上の人口は2700万人だが、僧侶や受刑者などには投票権がない。投票はAFPが訪れた投票所では午前6時15分(日本時間8時45分)までに開始された。
サイクロン「ナルギス(Nargis)」の直撃からわずか1週間。旧首都で同国最大の都市ヤンゴン(Yangon)など最も深刻な被害を受けた地域では、国民投票は2週間延期された。最大野党・国民民主連盟(National League for Democracy、NLD)は、軍事政権に対し、国民投票を延期し、支援を必要とする状態にある被災者150万人の救援活動に集中するよう求めていた。(c)AFP
人命救助が先だろ!
この地で亡くなられた長井さん↓
http://hiroto1.seesaa.net/article/58959316.html
2008年05月07日
2008年05月04日
ドイツ東部で農業展示会
世界大戦後、いち早く食料自給率を100%に戻したドイツと、日本の違いは大きいですね。
周りも見えない先も見えない日本政府、いよいよ破綻か?
国民から金を奪うだけの政府に成り下がりましなね。
2008年04月30日
国連、食糧問題で作業部会設置へ 遅いな〜
【4月29日 AFP】スイスのベルン(Berne)で2日間にわたって開催された国連(UN)関連27機関のトップ会合で、世界的な食糧問題への対応が集中討議された。潘基文(Ban Ki-moon)国連事務総長は29日、会合後の記者会見で、食糧危機に各機関と連携して取り組む作業部会の設置を発表した。
会合では、食糧問題に関する緊急対応策から、世界的な食糧危機を解決するための長期的措置まで広く協議された。
■「WFPに緊急資金援助を」
潘事務総長は、最優先課題は「飢えに苦しむ人々への食糧供給」だと述べ、世界食糧計画(World Food Programme、WFP)に対する緊急かつ十分な資金支援を各国に呼び掛けた。食糧価格急騰のため、WFPでは約7億5500万ドル(約790億円)の追加資金を必要としている。
会合に出席したWFPのジョゼット・シーラン(Josette Sheeran)事務局長は、「4億7100万ドル(約492億円)の支援が約束されているが、現時点で実際に提供を受けているのは1800万ドル(約18億8000万円)のみ。現金がなければ、食糧も調達できない。極めて短い時間枠の中で、できる限り早急に支援を得なければならない」と述べた。
■長期的課題取り組む連携的な機構を
潘事務総長はもうひとつの緊急優先援助として、「明日の食糧確保のため」の農民支援を挙げた。しかし、長期的には「温暖化防止対策と同様、食糧危機に対処するには、構造的問題や政策課題への取り組みが早急に不可欠」だと認めた。
「この取り組みを前進させるために、食糧危機に対処する国連作業部会を設置する方針で合意した。わたしが座長となり、各専門機関のトップに集まってもらい、有効で調整力の高いメカニズムにしたい」と潘事務総長は述べた。
■世銀総裁、輸出禁止措置は逆効果と訴え
一方、世界銀行(World Bank)のロバート・ゼーリック(Robert Zoellick)総裁は会合後の記者会見で、「(自国の)食糧危機に対応するための輸出禁止措置は、世界の食糧価格高騰を増長させるだけ」とし、各国にそうした措置を講じないよう要請した。
ゼーリック総裁はウクライナが小麦の輸出規制を解除した動きについて、直ちに小麦価格の低下につながったとし歓迎を表明した。(c)AFP
2008年04月26日
人を殺しても無罪に成る国 人権以前だね
【4月26日 AFP】(写真追加)ニューヨーク(New York)クイーンズ(Queens)区で2006年に丸腰の黒人男性(当時23)が警察官に約50発の銃弾を受け殺害された事件で、ニューヨーク地裁は25日、警察官3人に無罪評決を下した。
ジェスカード・イスノラ(Gescard Isnora)、マイケル・オリバー(Michael Oliver)両被告は故殺罪で禁固最高25年、マーク・クーパー(Marc Cooper)被告は無謀な危険行為で禁固1年を求刑されていた。
被害者のショーン・ベル(Sean Bel)さんは2006年11月、結婚式の前日に友人と独身最後の夜を過ごした後、ナイトクラブの外で多数の銃弾を受け死亡した。
事件当時被告の警官3人はクイーンズ区のナイトクラブでの捜査に加わっており、被害者の車にひかれそうになったため発砲したと証言した。証言によるとオリバー被告は31発、イスノラ被告は11発、クーパー被告は4発発射したという。
判決が読み上げられると、ベルさんの婚約者や遺族、支援者らで満員の傍聴席からは「恥を知れ」との叫び声が上がった。
裁判所周囲には暴動を警戒して警官約1000人が配備されたが、大きな騒ぎはなかった。(c)AFP
恥を感じるとは思えないですね
インドの人権無視
【4月26日 AFP】インド北部ウッタルプラデシュ州の病
院で処置を拒否され、屋外で出産した女性が
24日死亡した。この女性はインドの身分制度で「不
可触民」に位置付けられる階層の出身だった。
マヤ・デビ(Maya Devi)さん(28)は23日、 Kanpur
Medical College(カーンプル・メディカル・カレッジ)産
婦人科病棟の外で男の子を出産したが、医療的処置を受けら
れなかったため、男の子は数分後に死亡した。デビさんは出
産後、集中治療室に運ばれたが、24日早朝、心不全で死亡し
た。
通信社PTI(Press Trust of India)は、病院の医療管
理責任者を含む医師数人が、デビさんの出産に際し、
触ったり処置を施したりするのを
拒否したと報じている。
「不可触民」は「ダリット(Dalit)」とも呼
ばれ、法律では差別が禁じられているにもかかわらず、
上位身分出身者の多くはダリットとの接触を
恐れている。
婦人科のKiran Pandey医長はAFPに対し、当時車で1時間
の距離にある州都ラクノー(Lucknow)にいたところ連絡を
受けて駆けつけたとし、「最良の薬と治療を与えたが、心不
全で死亡した」と述べた。
カレッジのAnand Swaroop学長と地元当局は調査を命じ
た一方、Mayawati州首相は関係した医師らを停職処分にし、
捜査を行うよう命じた。(c)AFP
インドの人々が皆仲良くなる為には、現在1%未満の仏教徒達がどう戦うかに掛かっている。ブッタの予言は的中するだろう。東北の島国から帰ってくる仏教がインドを救う事になるだろう。
ヒンズー教のカースト制度の上で人間の心を忘れた上位人達がダリットを恐れるのは無理も無い。無知な人は勝手に相手を敵にする。
ガンバレ!ダリット!
賢い頭脳で知恵を出そう!
絶対非暴力!
2008年04月17日
2008年04月16日
原爆開発計画の物理学者、ウィーラー氏死去 彼は広島長崎
ウィラーはNHKの取材に対して『アメリカは歴史を抹殺した。「歴史の抹殺」、それは最も重い犯罪なのだ』と語っている。
もちろんウィラーも同罪なのである。
人は誰でも息を引き取りながら今世の記憶を走馬燈のように蘇らせるのだそうだ。
その時にシマッタと思っても手遅れなのである。
アメリカはインディアンの抹殺から常に人を殺し続けている。歴史を抹殺し続けているのだ。
ウィラーの場合、原爆が投棄された後から平和活動をしているが、だからといって犯した罪の記憶は消えない。自業自得である。
ウィラーは本当に安らかに眠れただろうか?
きっと、、、原爆で亡くなられた、、今も苦しんでいる人達に攻められているだろう。
反省すら出来ないブッシュよりはマシだがね^^
罪は消えないが、乗越える事はできるだろう。多分。
2008年04月15日
マチュピチュ遺跡物を返せ エール大学提訴へ - ペルー
【ペルー 3日 AFP】政府は、米国の考古学者ハイラム・ビンガム(Hiram Bingham)氏が1911年にインカ(Inca)の遺跡マチュピチュ(Machu Picchu)から持ち帰った遺跡物を取り戻すため、米エール大学(Yale University)を相手取り、米国で訴訟を起こす方針。
大使館の声明は、「名門エール大学が取る措置とは思えない」とし、近く同大学に対し米国で訴訟を起こす方針だとしている。
同大学はコネティカット州ニューヘブン(New Haven, Connecticut)にある。マチュピチュ歴史保護区(Machu Picchu Historical Sanctuary)の基本計画では、同大学から遺跡物を取り戻すことが最優先とされている。
ビンガム氏は1911年7月24日、ペルーのクスコ近くでマチュピチュの要塞を「再発見」した。写真は2000年6月6日に撮影されたマチュピチュ遺跡。(c)AFP
2008年04月14日
2008年04月13日
奴隷
【4月13日 AFP】ニジェールの元奴隷の女性が、奴隷制を禁止する十分な措置をとっていないとして、ECOWAS(西アフリカ諸国経済共同体)共同体裁判所でニジェール政府の責任を問う裁判を起こした。裁判所の判断は同国の反奴隷運動の行方に大きな影響を与えそうだ。
訴えを起こしたのはAdidjatou Mani Koraouさん(24)。12歳のときに366ユーロ(6万円)相当の価格で(約トゥアレグ(Tuareg)人の奴隷商人に売られ、やがてニジェール中部に住む伝統医療師に5番目の妻として買われたという。7日に始まった審理でKoraouさんは、「買われた」身分であることを夫から常に言い聞かされ、虐待を受けてきたと証言した。
ニジェールの奴隷制が表面化したのは、つい最近の2001年だ。首都ニアメー(Niamey)で開催された国際労働機関(International Labour Organisation、ILO)のフォーラムで、地元の首長たちが一部地域で奴隷制が存続していることを認め、廃絶に向けて闘っていると述べたのだ。
ニジェール政府は2003年、刑法を改正して奴隷の所有を禁止した。これにより、少なくとも法律上は、違反者は最高で30年の禁固刑を受ける可能性がある。それにもかかわらずKoraouさんが奴隷として所有され続け、また慣習法で正当化されているのは政府の落ち度だと原告側は主張している。
一方で政府側の弁護士は、「奴隷制は歴史的な現象。政府に責任があるという考え方はナンセンスだ」と話す。
■人権団体と政府のかけひき
10年以上にわたり奴隷制の廃止を訴えてきた国内唯一の反奴隷グループ「ティミドリア(Timidria)」(現地のタマシェク(Tamashek)語で「友愛」の意)も、判決の行方を見守っている。Koraouさんの訴えが認められれば、奴隷制度の存在を否定し続けてきたニジェール政府の威信に傷が付く。逆の場合は、ティミドリアは解散に追い込まれるだろうとささやかれている。
ニジェール政府はこれまで、ティミドリアの活動に目を光らせてきた。代表のIlguilas Weilaさんは、マリ国境に近いトゥアレグ人の村から7000人の奴隷が解放されたことを祝うセレモニーを、ロンドンに本部を置く国際反奴隷協会(Anti-Slavery International)の支援を受けて企画したとして、2005年の4月から7月まで収監された。「そのようなセレモニーはニジェールの国際的イメージを損なうから」というのが政府の言い分だ。
ニジェールの奴隷制に関して「A Taboo broken(破られたタブー)」という本にまとめたMoustapha Kadiさんは、「ニジェール政府寄りの判決が出たとしても、ニジェールには奴隷制がないということにはならない」と語った。
ティミドリアは2003年、国内の奴隷数は87万人を超えるとする調査結果を報告している。政府はこれを無視し、2007年11月に独自の調査を開始したが、結果はまだ明らかにされていない。(c)AFP
2008年04月07日
2008年04月05日
キング牧師暗殺から40年、票集めに必死なクリントン候補
【4月5日 AFP】黒人公民権運動家マーティン・ルーサー・キング(Martin Luther King Jr)牧師が暗殺されて40年を迎えた4日、米テネシー(Tennessee)州メンフィス(Memphis)で追悼行事が行われ、数千人以上の出席者がキング牧師に哀悼の意を示した。
出席した一同は牧師の偉業を称えつつ、平等の権利獲得にさらなる努力が必要だと声をそろえた。
キング牧師の子供たちは、今は国立公民権博物館(National Civil Rights Museum)の敷地内となる牧師が凶弾に倒れた場所に花輪を供えた。(c)AFP
1月16日はキング牧師の生誕記念日。
その2日前、クリントンはニューヨークでの遊説で「キング牧師の夢が実現したのは、リンドン・ベインズ・ジョンソン大統領が1964年7月に(公民権運動の指導者らと協議を重ね、人種差別撤廃を掲げた)公民権法を制定したから」と語った。
全く理解していない人(クリントン)が式典に参加して謝罪を述べないなんて、票集めだけが目的である事は明白でしょう。
かつてケネディーに黒人が投票したのは、ケネディーがキング牧師を助けているからです。クリントンの暴言は全く逆ではないですか?
ダライ・ラマがガンジー霊廟で対話を訴えているのによく似ています。
ヒラリーさん。人種に関係なく庶民をナメナイ方がイイですよ。
2008年04月04日
2008年04月02日
こんな人に表を入れてもいいの? 米国
たぶん、一番偉いのは、ガーターを連発したオバマ氏に、見かねて「正しいボーリングの仕方」をアドバイスした8歳の子どもだろう。
クリントンさんも、この子供を見習ってはどうだろうか?
2008年03月16日
オバマ候補、所属教会の牧師を批判、問題発言続き
【3月15日 AFP】米大統領選の民主党候補バラク・オバマ
(Barack Obama)上院議員が14日、オンライン・ニュース
サイトのハフィントン・ポスト(The Huffington Post)に、
同議員が師と仰いでいたものの問題発言が続いていた牧師を批判する投稿を寄せた。民主党の指名獲得争いが激化する中、選挙戦への不安材料を取り除くためとみられる。
問題発言が続いていたのは、オバマ議員が通うシカゴの教会、Trinity United Church of Christに在籍していたジェレミア・ライト(Jeremiah Wright)牧師。2001年9月11日に起こった米同時多発テロについて、
「われわれは広島と長崎に原爆を
落として、ニューヨークと国防
総省での犠牲者をはるかに越え
る数十万人を殺している。これ
はそのしっぺ返しで、米国人に
よってもたらされたテロだ」などと説教で語っていた。
こういった問題発言のビデオがインターネット上に流れて批判が集まり、オバマ候補の選挙戦にも影響を与えるようになっていた。
ローマ法王の意見を無視してイラク戦争を始めたブッシュと同じ事をやっちゃいましたね。アメリカ国民はこの牧師の意見に反対なのだろう。そんな国でのジェレミア・ライト牧師が発言した事は多いに評価できることである。
オバマ氏はハフィントン・ポストで、ライト牧師が
「議論の火種」をまき「わが国やわが
国の政治、政敵らについて、挑
発的で驚くような発言を続けた」
ことを認めた上で「こういった発言は
まったく支持できず、論議を招
いたとして強く非難する」と述べた。
また、ライト牧師の説教で問題発言は一度も聞いたことがないと釈明する一方で、同牧師が教会の職を辞任すると明らかにした。
さらに「ライト牧師の発言は、わた
しを傷つけ、怒らせた。米国民
は、わたし以外の誰かの発言に
よって、わたしを判断すること
はないと信じている。わたしが
どういった人間で、どういった
信念を持っているか、どのよう
な価値観で、米国大統領になる
ための経験を持っているかで、
判断されると信じている」と語り、ライト牧師の問題が選挙戦に響かないよう、けん制した。(c)AFP
オバマは心配しなくてもそこそこ票を取ると思いますよ。クリントンとも大差はないし、同じく他国民を殺すのに抵抗が無い不正直者でしょうからね。
2008年03月06日
2008年02月29日
2008年02月26日
2008年02月25日
サルコジ大統領、農業見本市で男と押し問答
【2月24日 AFP】ニコラ・サルコジ(Nicolas Sarkozy)仏大統領が
23日、パリ(Paris)で開催中の国際農業見本市を視察した際、握手
を断った男の挑発に乗り押し問答する一幕が見られた。
サルコジ大統領が人だかりの中を進み、この男のそばに来た。男
は大統領に、「わたしに触るな」と言うと、大統領は
笑いながら、「それなら立ち去れ」と応酬した。
さらに男が「あんたには、気分が悪くな
る」との暴言を口にする
と、大統領は、「さっさと立ち去れ、大ばか
やろう」と言い返した。
押し問答は録画され、大衆紙パリジャン(Le Parisien)の電子版が
これを公開。大統領府からのコメントは得られていない。
サルコジ大統領が公の場で挑発を受けるのは今回が初めてでは
ない。前年11月には、仏北西部の建物のベランダから暴言を吐い
た男に対し、大統領は降りて来いとやり返した。
男は「下に降りたら大統領に頭突きを
お見舞いする」と言い放ったが、結局当局に逮捕された。
この21歳の男性は今年1月、漁業従事者の代表団の一員として大統領
府であるエリゼ宮に招待されたという。(c)AFP
この人こんなもんってことでしょう。







