2017年02月19日

フィギュアスケート四大陸選手権韓国男子フリーの結果

 韓国の江陵で開催されているフィギュアスケートの四大陸選手権が19日、男子フリースケーティング(FS)が行われた。

結果
1位、ネイサン・チェン(米国)307.46点で初優勝
2位、羽生結弦(ANA)303.71点
3位、宇野昌磨(中京大)288.05点

 1年後の平昌五輪と同じ会場で行われた大会なので、何かしらを掴みにいったと思われるが、五輪ではノーミスで頑張って欲しいですね。

posted by 大翔 at 16:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月17日

高梨沙羅 (スキージャンプW杯)、ついに歴代最多対の53勝目 達成!

 2月16日、ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)が韓国の平昌で開催された。
 ジャンプ女子は、20歳の高梨沙羅(クラレ)が215・1点で今季9勝目を挙げ、ジャンプW杯の男女を通じ、グレゴア・シュリーレンツァウアー(オーストリア)の持つ歴代最多の通算53勝に並んだ。

 高梨は1回目に99・5メートルで2位につけ、2回目はスタートポジションを下げて97メートルを飛んで逆転した。

 前日優勝の伊藤有希(土屋ホーム)が2回目に最長不倒の111メートルを記録し、213・6点で2位。

 1回目首位のマーレン・ルンビー(ノルウェー)が3位だった。

 勢藤(せとう)優花(北海道メディカルスポーツ専門学校)は自己最高に並ぶ5位、岩渕香里(北野建設)は17位だった。

女王・高梨沙羅 歴代最多タイの通算53勝目、平昌五輪会場で本領発揮2017年2月16日
https://youtu.be/mllKlDsAZtw

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posted by 大翔 at 18:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

四大陸選手権・女子SP 三原舞依選手4位スタート(動画)


1位 ガブリエル・デールマン カナダ 68.25


2位 ケイトリン・オズモンド カナダ 68.21


3位 エリザベート・トゥルシンバエワ カザフスタン 66.87


4位 三原舞依 日本 66.51


 4CCはじまりましたね〜。韓国の江陵で開幕しました。
 次は男子SPですが、羽生選手の調整は順調のようです。楽しみですね。

主な日程
 男子SP:2/17(金)17:45 
 女子FS:2/18(土)18:00
 男子FS:2/19(日)11:00

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2016年10月22日

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦 アメリカ

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカ第1日

 21日(日本時間22日)、米国シカゴで開幕となったGPシリーズ第1戦、女子ショートプログラム(SP)の日本勢の結果は、
 浅田真央(26=中京大)は64・47点で5位スタートとなった。首位とは5・03点差。
 GPシリーズデビュー戦の三原舞依(17=神戸ポートアイランドク)は自己ベストの65・75点で大健闘の2位。
 村上佳菜子(21=中京大)は47・87点で10位と出遅れた。



posted by 大翔 at 21:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月11日

卓球女子W杯で日本人初&最年少V「優勝したぜーーー」平野美宇(16)

 やりましたね〜!平野美宇♪

 ワールドカップ優勝♪
 おめでとう!

美宇美誠ペアのあゆみ


 本当に東京五輪が楽しみになってきました。
 政治家もこれくらいやれ!って話だよね。
posted by 大翔 at 16:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィギュア界に、信長の末裔再び!織田信義(9)くん「信成選手くらいは超えたいです」



◆フィギュアスケート・近畿選手権(9日、大阪府立臨海スポーツセンター)

 織田信長の18代目末裔(まつえい)が“全日本デビュー”を決めた。バンクーバー五輪7位の織田信成さん(29)の甥にあたる信義くん(9)=大阪スケートク=がノービスB男子に出場し、34・16点の6位で全日本ノービス選手権(21〜23日、尼崎スポーツの森)へ進んだ。

 信義くんは信成さんの兄・信治さんの息子。「BAD MAN」の曲に乗り、黒い衣装で懸命に滑りきった。演技後、報道陣に囲まれると「試合より緊張する」と、はにかみながらも“名回答”を連発した。将来の夢を問われ「オリンピックでメダルを取ること。信成選手くらいは超えたいです。なるくん(信成)くらいは行けると思う」とニッコリ。続けて「ちょっと前から仲が悪いんです」とジョークを交えてみせた。

 織田憲子コーチは「信成に似ている。足が大きいし柔らかい。軸がしっかりしている。まだまだこれから」と、今後の成長を楽しみにしていた。

 最近卓球がすごいけど、フィギアスケートも面白くなってきましたね。

posted by 大翔 at 15:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月08日

[ 動画 ] 浅田真央選手 フィンランディア杯 FS

[浅田真央] ブログ村キーワード
 フィギュアスケートのフィンランディア杯は7日(日本時間8日)、フィンランドのエスポーで女子フリーが行われ、SP2位の浅田真央(26=中京大)は121・29点。合計186・16点で2位だった。



 SPと同じ「リチュアルダンス」に乗せて舞った真央。「静けさの黒」のSPに対し、「情熱の赤」の衣装で優雅な演技を披露した。
posted by 大翔 at 19:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月07日

[ 動画 ] 浅田真央が今季初戦でSP2位発進、3回転半は回避

[浅田真央] ブログ村キーワード
<フィギュアスケート:フィンランディア杯>
第1日目(6日)フィンランド・エスポー

 浅田真央(26=中京大)が、今季初戦のSPで64・87点をマークし、首位のポゴリラヤ(ロシア)と4・63点差の2位につけた。

 冒頭のジャンプで、トリプルアクセル(3回転半)を回避し、2回転半にして成功。続く3回転フリップ、2回転ループの連続技も決めたが、後半の3回転ループはやや乱れた。だが、スピンはすべて最高のレベル4にそろえ、終盤の華麗なステップでも魅せた。演技後は、満足そうな笑顔を浮かべた。

 今季の曲はSP、フリーとも同じ「リチュアル・ダンス( Ritual Dance )」。ピアノの伴奏にあわせ、黒い衣装で妖艶に踊ったSPから一転、フリーではオーケストラに合わせ赤い衣装で情熱的に舞う予定だ。「2つで1つ」という演技を、フリーで完成させる。



posted by 大翔 at 07:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月15日

卓球女子団体 日本対ドイツ

 卓球女子団体 日本対ドイツ
 すごい試合でしたね。それだけに残念。
 次は8月16日(火)後10:50-(前1:55) 卓球「女子団体 3位決定戦」です。
 その前にもう一つの準決勝は、中国対シンガポール。
 ま、勝つのは中国でしょうから、日本はシンガポールとメダルをかけた戦いになりますね。
 シンガポールはリオで、韓国と3:2、エジプトと3:0で勝ってますね。
 さてどうなるか。

http://sports.goo.ne.jp/olympics/?sj_page=TTW400202
posted by 大翔 at 17:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月11日

内村航平におバカな質問をしたマスに、2位のオレグ・ベルニャエフが反論

リオ五輪にて体操男子個人総合
決勝を勝ち抜けたのは日本の内村航平だった。
個人優勝2連覇である。

 

 ロンドン五輪金メダリストの内村航平(27)=コナミスポーツ=が、6種目合計92・365点で44年ぶり史上4人目の連覇を達成した。内村はトップと0・901点差で迎えた最終種目の鉄棒で着地まで完ぺきな演技を見せ、大逆転勝利を飾った。2位は0・099点差でオレグ・ベルニャエフ(ウクライナ)だった。

 どこの国のマスなのか、とっても白豪主義の匂いがする白い質問が飛び出した。それは「あなたは審判に好かれているんじゃないですか?」という、採点方法も知らないアホが不躾な質問をした。点数に文句があるなら審査員に言えよ。

 それに対して内村は淡々と「まったくそんなことは思ってない。みなさん公平にジャッジをしてもらっている」と答えた。
 その後である。この質問に怒っていたのが誰であろう最後の鉄棒で逆転された二位のベルニャエフだった。
 「審判も個人のフィーリングは持っているだろうが、スコアに対してはフェアで神聖なもの。航平さんはキャリアの中でいつも高い得点をとっている。それは無駄な質問だ」と言い放った。
 
 鉄棒に関しては、そもそも挑んだ演技構成(プログラム)が違うのです。内村の方が難度が高い事を完璧に演じているのだ。残念な事にベルニャエフ選手の方が難易度が低く、惜しくも着地でゆらいだ。その差が出たまでの事。戦略の違いと技術力と言っても良いだろう。

 会見の中ではベルニャエフと、銅メダルのマックス・ウィットロック(英国)から内村への称賛が相次いだ。「大変素晴らしい。彼は皆のお手本です。今日の最後の鉄棒は言葉がない。クレイジーとしかいえない」(ウィットロック)、「航平さんを一生懸命追っているが簡単じゃない。この伝説の人間と一緒に競い合えていることが嬉しい。世界で1番クールな人間だよ」(ベルニャエフ)。賛辞の嵐に内村は真ん中で気恥ずかしそうにしていた。

 こういう質問をするマスは、五輪の取材をする資格はないな。
 どこのどいつだ〜い。
 今後のためにも国名と社名と名前は出して欲しいですね。

posted by 大翔 at 16:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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